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著者の益田ミリさんは1969年大阪生まれ。イラストレーターでこれまで何冊も漫画を出版しています。わたしは以前から益田ミリさんの漫画が好きで何冊も持ってますが登場する女性年代が上がってきています。「すーちゃん」シリーズ発刊は2006年〜始まってますがすーちゃんは30代でした。益田ミリさんに合わせて登場する女性の年齢が上がってきているのかと。益田さんは1969年生まれわたしは1973年生まれ同年代、同性ゆえに読んで
夫の不倫発覚後に離婚して介護ヘルパーをしている30代の姉。姉のマンションに転がり込み、派遣の仕事をしている独身の妹。実家の父、母。母の妹で元看護師の独身、清子さん。独身の妹は、おばの清子さんに誘われて、ブラジル旅行にでかける。姉は2人がいない間、毎日何か新しいことに挑戦することに決めて、仕事の合間に、陶芸、スポーツジムの水泳、バーで1人酒、知り合いの税理士さんとお茶。などいろいろやってみた。仕事の面で、ジムで知り合った女性に騙されそうになったが、結果的に、元の介護ヘルパーに戻った。
ご訪問くださりありがとうございます「人間関係の断捨離」という言葉を聞くと、人との縁をバッサリ切ることだと思われる方も多いかもしれません。でも、私が考える「人間関係の断捨離」は、誰かを否定したり、関係を断ち切ることではありません。今の自分にとって無理のない距離に整えていくこと。今日は、そんな視点から一冊の本(漫画)を読んだ感想を書いてみたいと思います。やましたひでこ公認断捨離®トレーナー高橋弘枝と申します。宮城県気仙沼市を中心に活動していま
2026.2.9こんにちは💐益田ミリさんの「女という生きもの」幻冬舎文庫460円+税を読み終えました📚2026年読書記録24冊目。以下本書から一部引用します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜たんたんと書くことでしか放出できぬ憤りがあったのだろう。久しぶりにエッセイを読み返し、そう思った。これは40代前半に書いたエッセイだが、思い惑う時期でもあった。母になる人生と、ならない人生。30代の10年間はならないのもいいかと進み、40代半ばに差しかかるころ、思案に暮れた。母にならぬということは、子
ここ数ヶ月、目の下のクマが気になって仕方なし…脱脂もしてるし、凹みやすいんですよね〜、目の周りあまりにも気になるので、休暇を少しとって、プルリアルシルクを目の下に入れてきました〜。プルリアルシルクとは❓クリニックさんのをお借りしました〜。目の周り専用のポリヌクレオチド製剤なんですと。元々ベビーコラーゲンが好きだったんですが、数日腫れるんですよね。過去にベビコラやった時の様子…というわけで、あまりダウンタイムを取らずに済むと聞いた、プルリアルシルクをやってきました!診察では、先