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終わってしましました「慶余年2~麒麟児、挑む~」チャンネル銀河にて視聴今回はちゃんとした日本語で見たせいか范閑の心情やその他の登場人物の思惑などもわかりやすかったですチャンネル銀河では「慶余年~麒麟児、現る~」から続けて放送してくれたので忘れていた前半部分もちゃんと記憶をつなげたので流れがよくわかりました。背景に慶帝の天下統一の思惑や皇位継承争いがありそこに現代にも通じる腐敗官僚たちの存在。ワルい代表の戴公公いや~ほんといそうだわ、こんな人
韓国ドラマ「皇后の品格」あらすじと感想、最終回2019年作品、全26話現代の架空の皇室を舞台に描くラブサスペンスで、久しぶりに韓国ドラマの人気要素である恐ろしい姑の太后様が登場するドロドロの刺激的なドラマでした~(笑)でも、疲れることのない見やすいドラマで韓国では高視聴率を記録したドラマです。裏切りや陰謀が渦巻く宮中を中心に予想を超える展開が目白押しで一度観始めたらハマること間違いありません。たまにはドロドロもいいかナァと感じる非常に興味深い面白いドラマでした。超~お勧め
「ウエイト・スミス版」皇帝「これでいい、これにしよう」と決めたものの、一抹の不安が拭えず。そのため、それが心にひっかかって、実際に行動に移そうとしても「ほんとうにいいのかな?」との思いがむくむくと湧いてきてしまって、足がピクリとも動いてくれない。動こうとの気持ちと、ちょっと待ってとの気持ちがわたしの中で綱引き状態。自分に問いかけながら、実は答えありきで自分を誘導してしまったのじゃないかしら?「どちらにしようかな」の二択ではなく、「どれにしようかな」の多肢選択に変えて、はじめから
清王朝6代目皇帝乾隆帝の二度目の皇后です。本名は不明(某ドラマでは青桜とか、淑慎とか言われてますがドラマ上の制作です。)。苗字も鳥拉那拉(ウラナラ)氏、もしくは輝發那拉(ホイファナラ)氏といろいろ説があります。今の有力な説は後者のほうですけどね。父親の名前はナルブ(訥爾布)。身分はそれほど高くはなく、佐領(満州八旗制のそれぞれの組織の長のような存在)を長年務めてました。満州八旗制度では一番下?の鑲藍の位でした。15歳の時に即位前の乾隆帝(当時は弘暦皇子、もしくは宝親王)の側福音(側室)
=思わず「ぷー」と吹き出してしまった記事=清朝皇帝と初夜を迎える側室、全裸で「すまき」にされて運ばれていた?(お借りしました)草の実堂さんの記事※そういえば一度だけどこかでシーン見たような気が。。。すまきのように布団でくるまれる妃、ドラマで描かれた衝撃の初夜シーン中国の宮廷ドラマの金字塔となった『宮廷の諍い女』(原題『甄嬛伝』)には、視聴者の記憶に強烈な印象を残す場面がある。皇帝との初夜を迎える側室が、衣を脱がされ全裸のまま布団にくるまれ、まるで「すまき」のように
ひでです。お早うございます。列車を降り、阮(グエン)朝王宮に向かう前に腹ごしらえです。東京組も大阪組もいます。ベツナムツアーは本当に数が多くて、阪急のこのルートだけでも月に4回×東京・大阪・名古屋が計画されています。人気があるんですね~。日本人ばかりで、まるで日本で食事している感じです。生春巻きにナンプラーを付けてお決まりのフーダービールを頼みフエの名物ブンボーフエ(牛肉麺)ですこれが美味しいの。スープまで全部食べました。バイン・セオや・・・ベトナム風お好み焼きと言われていそうです
今日も、エーテル・タロットの「カード解説」に行ってみましょう。このエーテル・タロットは、精霊をコンセプトにした新しい時代のタロットカード……全部で62枚のカードで構成されています。「エーテル・タロット」使用カード(監修者紹介の下)※このカードは正位置・逆位置の区別には対応していません。5回目の今日、解説するカードは「皇帝」のカードです。登場しますのは、エーテル・タロットの中の「精霊たちを統べる王」である、妖精王・オベロンです。妖精の羽を
今日のタロットカードの導きは・・・皇帝(逆位置)『頑固にならずに、客観的な視野を持つ時』逆位置の「皇帝」のカードは、現実がみえていないために主導権を握れない状態を意味しています。意欲はあるものの、ひとつの考えから抜け出せなくなったり、プライドが邪魔して見栄や虚勢を張ってしまいます。それによって自らを追い込んでしまい、冷静な判断や行動がとれず、理想とする結果につながりません。周囲の反感を買って衝突したり、人に利用されてしまうようなことも起こりやすくなり
わたしの想い【皇帝編】少し前に、男性のお客さまの仕事運を占わせていただきました。そのときに出たのが、本記事で解説する【皇帝】のカード(しかも正位置で☆)うんうん、納得!という印象の方でしたので、喜ばれましたよ【皇帝】は男性指導者ですが、実際の鑑定ではもちろん性別は関係ありません。現代における仕事は、男女ともに、ライフスタイルに大きく関わりますからね。正位置で出たならば素直に喜んで良いでしょうし、逆位置でも、学びのポイントをたくさん示してくれますタ
オスマン帝国14代皇帝アフメト1世の妃です。夫は前の記事ででたスレイマン1世の孫の孫にあたります。日本ではちょうど安土桃山時代終わりごろ~江戸時代の初め位に生きた人です。彼女の本名はアナスタシア。ギリシアのティノス島の司祭の娘でした(諸説あり)そして彼女も御他聞に漏れず海賊にさらわれ、イスタンブールのトプカプ宮殿に奴隷として献上され、宮殿の女官兼皇帝の側女の一人となります。イスラム教に改宗したときはマフぺイケル(ペルシャ語で美しい月)という名前を与えられました。やがてアフメト1世に見初め
こんばんはみなさま、いかがお過ごしでしょうか。またまた久しぶりの投稿となってしまい、申し訳ありません今日は、日本史ではなく世界史に登場する、超有名でパワフルな女性、『ヒュッレム』について語りたいと思いますとは言っても、お恥ずかしながら、あるドラマを見るまでは「オスマン帝国」と「スレイマン1世」の事は、スレイマン1世の時代が、一番帝国が繁栄したことなど知っていましたが、その正妃であった「ヒュッレム」のことは知りませんでしたしかし、BSで放送していた『オスマン帝国外伝』とい
清朝5代目雍正帝皇后です。満州貴族の名門烏拉那拉氏出身の女性です。本名は例によって不明。ドラマでは宜修という名前で登場。某ドラマでは嫻妃の叔母という設定ですが、おそらくこれは創作の世界でしょう。そして12歳くらいの時にまだ即位前の雍正帝(4皇子胤禛)に嫁いで嫡福音(正室)となり、18歳くらいの時に第一皇子弘暉を出産しますが8歳の時に残念ながら病死します。それ以来子宝には恵まれてません。それから20年くらいの年月が過ぎ4代康熙帝が崩御され、夫が即位。彼女は皇后になります。でも
みなさまこんにちは占星術師TOMOこと平川智子です『タロット×占星術でめぐる旅』今日から2回は大アルカナの中でも「男性性」を表すカードまずは「皇帝」をご紹介します。占星術では牡羊座が対応するカードです。リーダーシップと自己責任主体性を表すこのカードは自らが決め、自ら動くという能動的で力強いリーダー像を連想させます。穏やかに・・とはいかないそのエネルギー。自分の決めた道を進むとき全てが順調にとはいかないものです。ありとあらゆる
北宋4代目皇帝仁宗の二番目の皇后です。父親は曹玘といって北宋の役人。母親は馮氏。祖父曹彬は北宋の建国に貢献したのです、だから名門の家柄といえば名門ですね。本名は不明。某ドラマでは丹姝という名前で登場。最初の皇后だった郭氏は子供がいないのを理由に早々に廃され、18歳の時、彼女が後釜として入内してきたのです。史実では養母の一人、楊太妃の推薦で入ってきたのです。容姿もそこそこ美人で、性格はまじめで優しく慈悲深く、歴史書や経典とかにも詳しいインテリな女性だったようですね。それだけじゃなく、
容妃や香妃のもう一つのモデルとなった女性です。史実の名前は相変わらず不明ですが。ここでも混乱を避けるため、呼び方は順嬪に統一させていただきます。史実の彼女はこうです。父親の名は愛必達という人でした。そして満洲八旗の一つ、上から二番目の鑲黄族の総督でした。鈕祜祿氏は乾隆帝の皇太后(孝聖憲皇后)の記事でも言ったと思いますが。実家でれっきとした満州族です。皇太后の姪という説もあるようですね。でも同じ一族でも実家は皇太后の実家よりも格上でした。だから乾隆帝とは従兄妹にあたりますね。やがて
乾隆帝の側室の一人(半ば側室シリーズになってますが汗)です。女官から側室第一位の皇貴妃にまで上り詰めた人です。ただそれは彼女の存命中で、死後息子の嘉慶帝が即位したことによって皇后の位を贈ったのです。本名は当時の女性にありがちで不明。某ドラマで瓔珞、もしくは嬿婉という名前(こちらのほうは苗字は衛氏となってる)彼女の実家はもともとはあまり身分の高くない漢人の包衣(ボーイ)という満州貴族(正黄族という八旗の第一位)の使用人にすぎませんでした。父親は魏清泰。内務府(後宮の事務をつかさどる組織)の役
こんにちは!今回は引き続き中国史解説です。これまで、様々な王朝の興亡を見てきましたが一番好きな王朝はどこですか?ぼくは隋です。名君である文帝が築いた国なのに、2代目が暴虐すぎて滅亡というのが少し悲しい気もします。ですが、文帝の築いた科挙などの政治の仕組みはのちの王朝にも受け継がれているので、そういった点では隋も他の王朝の役に立ったということですね。話は変わりますが、これまで投稿してきた記事は日常生活で役に立つかといわれると必ずしもそうとは言えません。そこで、中学受験対策など、役に立つ可能性
愛なんて捨ててやる華流ドラマで欠かすことのできないのは「紫禁城」でしょう~大大大好き宮廷ものそして美しき紫禁城まずは「宮廷の諍い女」原題『甄环传zhēnhuánchuán』主人公は昔サントリーのCMに出演していたスンリー。皇后役のエイダチョイ(蔡少芬)は射鵰英雄伝でシャオジャン(肖战)の母になっていましたシンケイ(甄嬛)役:スンリー(孫儷)主人公の心清らかなシンケイ皇帝の寵愛を求める後宮内は陰謀の嵐後宮で最大の権勢を誇る華妃が皇帝の寵愛を笠に好き放題!そ
ルオ・ジン康煕帝〜大河を統べる王40話これはなかなか見応えのある歴史ドラマでした。最初清朝の康煕帝をルオジンが演じるというので面白そうだなと思って見始めました。そうだなあ、、これは康煕帝の話と云うより黄河氾濫に生涯を尽くした二人の偉人の話だなと思いました。勃発するルオジン康煕帝の定番の朝廷権力闘いよりも河道官の大臣靳輔と彼が見い出した治水の天才青年陳潢がタッグを組んで黄河の治水に取り組む姿が見どころだし、タイトルは康煕帝だけど主役はこの二人だと思いました。とにかく人々の為に命懸けで
『■必読■おすすめ■キムゴーゲン11月25タイトル:『ロバの前のニンジンと、見えざる光のアンカー』』『■必読■おすすめ■キムゴーゲン11月12日■■タイトル:プラグが抜かれた日』『■■おすすめ■キムゴーゲン10月29日■王冠、暗号、そしてソロモンの神殿…ameblo.jp『■必読■おすすめ■キムゴーゲン12月3日■タイトル:虚無のレベル9と冬至の攻防——デュラン』『■必読■おすすめ■キムゴーゲンタイトル:「皇帝たちが消えた日:ディープステート、最後の黄昏」』
大部分の日本人のキリスト教への態度は,潜在意識的には,キリシタン&伴天連の時代からさほど変わっていないと言わざるを得ない。それによる偏見の第1段。大部分の日本人は,キリスト教徒は,左翼や共産主義者のように,反天皇&反国家だと思い込んでいます。これの実例を紹介します。まだ,マレーシアに在住していたときのことです。5/1/2019に日本大使館から天皇陛下の記念祝賀パーティの招待がありました。ある日本人の同僚(非キリスト教徒)に参加の可否を問われました。そこで,「当然参加します。日本国民の義務で
2026/03/15#貴族転生#kizokutenseiTVアニメ『貴族転生~恵まれた生まれから最強の力を得る~』#11「廃嫡」謎の光から戻ったノアの前に皇帝が現れる。皇帝はインドラに用があり、皇太子の剥奪について馬車の中語った。事情を聞いたノアは、皇太子アルバートの元に赴く。皇帝のため、政変を止めようとしたのだった。しかし、その夜ノアの元には密告が届いた。■放送情報TOKYOMX3/18(水)24:00~BS日テレ3/18(水)24:30~AT-X3/1
なんて、、美しいロボット、、詩女のベリン様が見惚れたゴティックメード皆さん、いかがお過ごしでしょうか?皆さんは、花の詩女ゴティックメード見たことありますか?花の詩女ゴティックメード作中に出てくるロボットGTM(ゴティックメード)と言いますがディー・カイゼリン満を持してVSMS化1/100で出ちゃうぞ〜♪12月19日から予約開始とな!?「氷の女皇帝」こと「カイゼリン」は、ドナウ帝国の最強GTMで、ドナウ帝国の騎士が使用する「ホルダ型GTM」とは比較にならないほどの性能
『■必読■おすすめ■キムゴーゲン11月12日■■タイトル:プラグが抜かれた日』『■■おすすめ■キムゴーゲン10月29日■王冠、暗号、そしてソロモンの神殿』『■必読■おすすめ■キムゴーゲン10月16日■アンドロメダの織り手、そして…ameblo.jp『■必読■おすすめ■キムゴーゲンタイトル:「皇帝たちが消えた日:ディープステート、最後の黄昏」』『■タイトル:必読■おすすめ■キムゴーゲン11月4日「源泉の光がマトリックスを砕く時」』『■必読■おすすめ■キムゴーゲン10月2