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杖忘れの湯2泊させていただきました。元湯治であったことから、温泉はお墨付き。「杖忘れの湯」としても知られており、杖をついているお年寄りが白金温泉につかり、帰る頃には杖を忘れるほど元気になるという逸話があるようです。カランは5箇所濁り湯で温度は熱め。露天風呂は、内風呂のドアを開けるとそのまま露天風呂となっていました。6人定員制で、スリッパで入浴人数を判断はシステム。温泉掛け流しのため入浴時間はチェックインから9:00まで。日本でも少ない純泉100%純泉100%>源泉100
十勝岳温泉を後にして来た道を戻りぐんぐん標高の下がって◆白金温泉に戻ってきた十勝岳連峰を望む地に数件の湯宿が建つ白金温泉ここでもう1湯頂戴するったい◆白金温泉・碧の美(あおのび)ゆゆに入浴≪初めて≫旧・湯元白金温泉ホテルがオサレなネーミングに改名◆内湯緑褐色微濁の湯が掛け流し♨️熱くはないけど長く入ると火照る感じやろうか十勝岳温泉みたくバリ鉄や無うてこちらは土類の混ざる様な味覚嗅覚を検知◆露天風呂・・・っとΣ(;´Д`)後方に橋が御覧頂けるかと思うが観光客がひっきりなしに