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2026.9.30一日一季語菊(きく)【秋―植物―三秋】掻き抱くごとく厚物咲の世話奥坂まや角川俳句2026年10月号作品21句阿修羅の眼より厚物(アツモノ)は、茎に一輪を咲かせるように摘芯され秋の花展によく出展される大菊(大輪菊)の内、花弁がぼってり固まったも花を咲かせるので「厚物」と呼ばれる。数百枚の花弁が重なり合って、盛り上がったように咲く大菊の代表種。花籠(ハナカゴ)、富士の輝き(フジノカガヤキ)などの種類がある。⇒画像をクリックするとブログ
相変わらず色々滞ていて要領の悪い自分ども!コータローです谷川主脈縦走からまだ三週間も経ってないのに遠い過去に感じてきた。今回ご一緒してくれたユーチューバーのすうとんさんが上げてくれた動画を見てえらい懐かしく感じた興味ある方はぜひ見てください本題【白菊純米吟醸ひたち錦50】茨城県石岡市、廣瀬酒造が醸してるお酒です。白菊って言えば石川県の日本酒のイメージが強いけど茨城県にも有ったんですね!それより酒造名が「廣
こんにちは♪森里音のブログにお越し下さりありがとうございます新潟県長岡市の伝統的な地場野菜「かぐら南蛮」を送っていただいてからかぐら南蛮を使ってお料理しておいしいなぁ♡って味わう度に長岡まつり花火大会に行ったときの事を思い出しました♡今日は…楽しかった長岡旅のお話をさせて下さい♪お友だちに長岡の花火大会に誘っていただいのは7月7日のことでした✨想像もしていなかったうれしい出来事にこの日の七夕が🎋幸せな夜になりました♡母がディサービスでいただいた(