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白洲正子さんについて昔の映像が流れていました。ふと聞き入ると白洲正子さんのことでした。改めて素敵な女性を見た感じがしました。彼女は明治43年に生まれ、樺山伯爵家の二女として東京に生まれました。夫はあの実業家白洲次郎さんです。彼女は88歳で亡くなりました。美意識が非常にお二人とも高く「武相荘」(東京町田)というところで最期まで素敵な生活をしました。能への造形が深く14歳で女性初の能舞台に立ったようです。「ものはほどほどに投げやりが美しい」といった美意
昨日の夕方、びっくりするような揺れのカメラ映像を見て、地震の大きさがどのくらいかを想像しました。熊本には友人がいて、何度もこれまで大きな被害にあってます。皆様の安全を、ただ祈るばかりですさて、生誕100年で、また世界中が三島由紀夫の作品や生き方に、注目しているようです。ももじゅんは、太宰治にも若い頃一時期填まりましたが、やっぱり三島由紀夫の文学や評論に魅了されています。これまでもずっと。どん底で本性が出る【文学的・美学路線】敗北は恥ではない、醜態こそが恥だ#三島由紀夫#名言#