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奥日光1/13#1極寒の中でベニヒワに会えました9:55ころ奥日光に来ました目的は、ベニヒワに会うためです今年の冬は、冬の北海道へ行って、ベニヒワ、ヤマガラ、ユキホオジロ、シマフクロウに会いたいと思っていましたが、奥日光にベニヒワが来ているという情報が入りました奥日光と言えば、この時期極寒ですので、北海道並みの寒中体験も兼ねて、来てみました夏の奥日光は何度か来たことがありますが、冬の奥日光は初めてです週末の寒波の影響で雪も積もっていますので、アイゼンやス
「グランドセイコーの白樺モデル、なんだかすごく評判が良いらしい。」「でも、高価な買い物だから失敗したくない…。」「一体どんな芸能人や著名人が着けているんだろう?」そんな風に、グランドセイコーが誇る傑作「白樺モデル」に心惹かれつつも、購入への一歩を踏み出せずにいる方も多いのではないでしょうか。この記事では、あなたのそんな疑問や不安をすべて解消します。どの芸能人が、なぜ「白樺」を選んだのか。その圧倒的な魅力から、機械式とスプリングドライブの違い、気になる資産価値、そして後悔しない
「三方六」をもらいました。しかも切れ端です柳月三方六プレーン1本×2個セット北海道お土産バームクーヘンプレゼントギフトAmazon(アマゾン)説明するまでもなく、道民ならだいたい知ってるやつです。知らない人を探す方が難しいといっても良い気がします1965年生まれのロングセラーで、名前の由来は開拓時代に積まれていた三方六寸カットの薪。白樺をイメージした見た目で、茶色と白のチョコがそれっぽい木肌を作っています。…という話はさておき。今日は、柳月スイートピ
白樺湖の紅葉と、蓼科・白樺高原レイクリゾート構想10月27日(月)女神湖の素晴らしい紅葉を堪能した帰り道、白樺湖に立ち寄りました。お腹も空いたので、白樺湖のローソンで、肉まんを食べながら休憩。休憩後、白樺湖畔を少し散策。ローソン前には、綺麗な芝生広場。前に芝生広場に、紅葉している木が一本。広場を歩いて白樺湖畔へ行って見よう。歩き始めた足元に、黒い物が!それは鹿の落とし物。この広場には、夜鹿が遊びに来るようだ。踏まないよう気をつけなが
モアオーガニックなスキンケア通販の「ぷろろ健美堂」を運営する白樺じっちゃんこと八幡です。私たちは今、かつてないほど医療が進歩した時代を生きています。CTやMRIなどの検査機器が発達し、内視鏡や手術ロボットの導入、遺伝子レベルでの病気の解明、そして日々開発される新薬やワクチン、治療のための医療機器など、ここまで医学が進んだのだから、もう病気は怖くない」と思う方もいるかもしれません。ところが医療がこれほど発達しているにもかかわらず、病気に苦しむ人は一向に減っていません。むしろ多忙やストレス
雑誌「白樺」とか白樺派って、そのむか~し現国の授業でやったな~・・遠い記憶。だったものが、ぐっと身近になったのは、そこに民藝運動の柳宗悦先生が関わっていたからだ。「白樺」は、武者小路実篤(むしゃこうじさねあつ)や志賀直哉ら学習院同窓を中心に、1910(明治43)年から1923(大正12)年まで刊行された雑誌。彼ら自身の小説(わりと私小説寄り)や批評を発表しつつ、さらに西洋美術を紹介。ロダンもゴッホ(当時はゴオホ)も、なんならビアズリーもみんな白樺が紹介したのだった。
本日は「豊平公園」です。公園内の白樺林を囲む《紫陽花(アジサイ)》が主目的です。公園のインスタグラムによれば『アジサイの花びらが綺麗に色づき見頃を迎えております。白樺林のあたりは涼しくアジサイをゆっくりと鑑賞することができます』とのことで出かけてきました。結果は上々でシラカバの白い木肌とアジサイのきれいな青色の見事なコントラスト美でした。併せて公園内ではエゾリスとの出会いもありました。そんな散策模様です。地下鉄東豊線「豊平公園駅」下車すぐの「豊平公園緑のセンター」。同公園は農林水産省林業試験
今日の1枚「ジンギスカン」おはようございます。今日は弟の誕生日、50数歳になりました。彼が生まれた頃に言われていたのは、障害児なので長生きはしない。ただ、50年も経てば医療の進歩は目覚ましいほどであり、それに合わさって、彼らの寿命も伸びております。まあ、老後問題は出てきましたけどね。では、その彼と二人で行動した2025年6月の北海道旅行記を続けましう。滞在4日目はかなりのんびりとスタート。朝食を食べた後も、のんびりとして周辺をドライブしたりとしておりました。その後に向かったのは
本日、亀戸天神社の鷽替神事に行ってきた。11:54に並び列に入る。亀戸天神社を正面に見て右側の一般の道に並んだ。こんなプラカードを持った案内の方がいらっしゃる。(この写真は随分列が進んだところで撮影)12:21に鳥居をくぐり、境内に入る。梅の花がきれい。スカイツリーも見える。鳥居をくぐると左側の通路を進み、「江戸懐石若福」の前を通り、神輿庫の前も通り過ぎたところで折り返し。ここで12:53。1時間経過。本殿横の「神牛」付近のつづら折りにロ
パナソニック汐留美術館で開催中の「美しいユートピア理想の地を夢みた近代日本の群像」展へ行って来ました。ユートピアは、イギリスの思想家トマス・モアの小説タイトルで、「どこにもない場所」を意味します。同じくイギリスの社会思想家、ウィリアム・モリスは自著『ユートピア便り』の中で、暮らしと芸術の総合を唱え、今ここにある課題を見つめ、どこにもない理想を夢みています。その理想が紹介された20世紀の日本でも、ユートピアは暮らしをめぐる課題と理想となりました。本展では、美しい暮らしを求める20世紀