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30年分の「ただいま」「おいしいね」が刻まれたダイニングテーブル。あなたなら、どうしますか?今回は、日本有数の家具産地・飛騨高山の高級家具メーカー「シラカワ」さんのダイニングテーブルが、見事に生まれ変わる様子をお届けします。30年の時を経て、天板にはたくさんの傷や輪染み、塗装の剥がれが。しかし、そこは流石の日本製。木が痩せたり反ったりすることなく、その佇まいには確かな品格が宿っていました。これは、良いものを長く使う、日本の素晴らしい文化の証です。この動画では、福岡県大川市の私たち「
6月5日(木)、朝6時の有明フェリーに乗りました。熊本日帰り旅行です。高速の方が早く着くんだけど、乗船中はゆっくり休めるフェリーを選択。多比良港までは、うちから30分くらいですから、楽なもの・・・あっという間に熊本に着きました。・・・と思っていたら、平日の朝の通勤時間帯、そこからが長かった!なかなかスイスイというわけにはいかず、高速で来れば良かったなと後悔😂それでもまぁ、予定より20分ほど遅れて最初の目的地に到着です。白川水源熊本県阿蘇郡南阿蘇村白川2040環境省が日本
丸目さん家のつつじ畑を訪ねたのは、午後4時過ぎだった。ほとんど衝動的にそうしたのは、「今行かなければ、今年は見れないままかもしれない」と思ったからだ。その翌日、午後になって、南阿蘇白川水源に行くことにした。直接的には、「神原さんと葉香さんの二人展」が、ギャラリーカフェ杜南阿蘇にて開催中なので、顔を出すためである。そしてそのカフェのある場所が、白川水源の近くにある。かつては、春になると必ず白川水源を訪れるのが常だった。この数年はちょっと足が遠のいているが・・・。時期的
4日間、風邪で寝込んでいたけど、もう大丈夫と床から起きた。休止していたブログをいつものように定期更新するとしよう。床に就く前、どこでなにをしていたのかというと、南阿蘇白川水源に足を踏み入れたところである。鳥居をくぐり抜けたところにあるイチリンソウを見て、水源から流れ出たばかりの白川沿いに石楠花を見たところでストップしている。おう、ムラサキハナナ。これもまたこの時季いつものとおりさいている。白川を遡り、水源地へと辿り着いたところ。水源の湧水池前にゲートがあり、清