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泊まれる温泉バー136をチェックアウトしたのが9時55分。ギリギリまで満喫させていただきました。ありがとうございます。乗鞍岳登山道から三本滝へ向かいます。楽勝だと思ってました。雪!アイゼンもチェーンスパイクもクルマの中に残してしまってました!乗鞍岳までは、バスで畳平へ行けば登れますが、ここからガチで登山は夏でも厳しいです。けっこう急な下りで、鎖場もありました。この奥に三本滝があるはず。めちゃくちゃキレイですね。雪がかなり深くなってきます。滑る!誰とも出会いま
『筑波山に登ってみた(御幸ヶ原コースから男体山)②』『筑波山に登ってみた(御幸ヶ原コースから男体山)①』2週間前に筑波山に挑戦して片道リタイアした私たち『筑波山に登ってみた(白雲橋コースから女体山)①』今年…ameblo.jpつづき🎵はい、下りの次は登りです木の階段出現YouTubeによると、ここからは御幸ヶ原までずっと階段みたい💡歩きやすいような、そうでもないような…御幸ヶ原まであと220mだってこの辺で上から下りてきた人とすれ違い、「もう少しなので頑張ってください」と励ま
『登山〜棒ノ折山〜』『ソロ登山〜棒ノ折山〜』『お直しから戻ってきたジュエリー』『60代ジュエリーは本物をジュエリーブログ』60代ジュエリーブログジュエリーはあまり持っていま…ameblo.jp予約していた登山ツアーが、悪天候のため立て続けに2件中止。その後別のツアーにキャンセル待ちで申し込んでいましたが、キャンセル出ず。今月末には編笠山と権現山を予定しているため、何とかトレーニングをしなければと思い、午後から雨予報が出ていましたが、思い切ってソロ登山に行ってきました。いつ
登山等で山で熊に出会った時の対処方法を調べました。色々調べると結構わかりましたよ。登山で熊などが出る場所で時前に特性や獣の対処方法を知っておくとある程度回避出来ると思います。YouTube動画で細かく説明してますので見に来て下さいね^^↓熊・クマに遭遇した時の対策方法|登山熊対策のおすすめ登山用品・キャンプギア①熊の特性(ツキノワグマ・羆)本州等にツキノワグマ、北海道に羆(ヒグマ)が生息している。熊は主に3シーズン(春・夏・秋)に出没するが、稀に冬眠せず、冬に出没する。活発
先日段戸湖から寧比曽岳目指して登山したブログを書きましたがその時にクマの目撃情報あり!と張り紙があり、日付は8/1の事でした目撃場所は富士見峠付近とのこと私たちは8/15に登山。おそらく、その日は段戸湖ルートは車の数からすると、1番か2番目の組道中熊の話をしながら、見間違いや、話題作りに誰かが言い出したんじゃない?なんて呑気喋ってました富士見峠手前のやや斜度がキツくなったあたりで💩があって、あまり見たことのない💩でした新鮮なやつです夜の内に出した物位新鮮でしたよ登山道のど真
みどり市にある鹿田山フットパスに行ってきました。少し風が強かったですが、山の中に入ると風もなく気持ちよくウォーキングができました。土曜日と言うこともあり、ぼちぼち人も出ていました。ここは熊の心配は今のところないようで、熊注意の看板も1つも見られません。安心して歩くことができます。コースは見つけるといろいろあって、結構飽きずに楽しむことができます。今日は空気もとても澄んでいて、遠くに浅間山がでんと構えています。浅間山の雄大さをとても感じられます。登山道の整備もしっかりされていて、とても歩
『筑波山に登ってみた(御幸ヶ原コースから男体山)③』『筑波山に登ってみた(御幸ヶ原コースから男体山)②』『筑波山に登ってみた(御幸ヶ原コースから男体山)①』2週間前に筑波山に挑戦して片道リタイアした私たち…ameblo.jpつづき🎵男体山山頂から再び御幸ヶ原に下りてきました。下山を開始する前に、腹ごしらえ前回は食べなかった、くるみ味噌の焼きだんごおいしかったいよいよ自分の足で下山します11時下山開始白雲橋コースの岩場よりは下りやすそうだけど~階段幅が微妙でちょっと下りづら
今テレビニュースを見てたら東海地方登山者驚きのニュース!御在所岳登山道の主役、エース、4番打者、センター、主役、トップさん、中道。あの中道の名所のおばれ岩が倒れてしまった!中道通行止め!菰野町のサイトでこんな映像が、ああ!。↓ただ、こんなん感じでこの下にも高さは低いですが同じようなドミノ状の岩があったのを覚えています。今後はこの岩たちが支えて踏ん張って安定してくれないかな。安全が確かめられる日まで、いや、念のため今後は登山道は上を回すのかな。在りし日のおばれ岩を。
この写真は令和7年11/12現在の状況です。秋の若草山といえば、かつては“ススキの名所”でした。今では強靭な成長力&繁殖力をもつ外来種“ナンキンハゼ”が大繁茂。↓一面ススキ野のはずが…今秋は赤い!確かにナンキンの紅葉は、とても鮮やかで綺麗。ぼくも県庁前など街路樹としては好きなんですが、若草山など昔からの光景が変わってしまうのは残念でもあります。↑↓芝生上の赤黒いエリア、こんな感じです。↑↓ススキも揺れてますが、やはり少ない…。ナンキンハゼは根元から伐採されても、山焼きで焼かれて
てくてく歩いて、京都市動物園のエントランスのところでトイレを借りました。ありがとうございます。南禅寺の無料エリア。山門は有料。大好きな水路閣です。こんな人がいるとは!水路閣の奥から登山。滝行スポット等を通過すると登山道へ。途中で林道と交差。約1時間くらいで山頂へ。素晴らしい展望。しばらくのんびり眺めを楽しみました。下山は、鹿ヶ谷へ。鹿ヶ谷の陰謀の舞台だったという僧侶俊寛様の山荘の跡地。権力者側から書かれた歴史を習う現代の教育を受けているので、
一昨年の夏に沼津の大平新城へ行ってみたのですが、あまりの暑さと雑草の凄さに撤退を余儀なくされました。今回、所用で沼津市の大平地区を訪れましたので、ついでに大平新城へのリベンジ登城を敢行しました。夏に訪れた時と違って登りやすく、遺構もしっかり確認できてとても快適でした。雪の降らない東海地方の山城は、冬がベストシーズンですね。-冬の山城がおすすめな理由-・雑草が少なく、遺構がよく分かる。・樹木の落葉により、見通しがよい。・乾燥しているので、足場が泥濘んでいない。・蚊やアブ、スズメバチ
9月半ばのまだまだ酷暑の日。近江田屋城から飯も食わずに越前国に乱入。大塩八幡宮にお参りし、義仲さん本陣伝承の地を攻略したが・・・福井県越前市越前・大塩城(おおしおじょう)別名:矢谷山城、大塩山城大塩八幡宮駐車場にある大塩城の説明板。ちなみに瓜生氏は嵯峨源氏流渡辺綱の曾孫の伝(筒井久の孫、安の子)で、その後裔の瓜生種が鎌倉幕府の御家人を経て、越後国三島郡瓜生の地頭職として赴任したことから瓜生氏と名乗ったとする。瓜生種の子の瓜生貞が文永年間(1264-1274)に越前国今立郡