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アメブロさん、アメトピにはあげないでください。身バレをふせぎつつ、ひっそりやってるブログです。前ボス、リズとの間に良く起きていた現象。リズが勝手に何かをはじめ、しっかりとした共有を一切してもいないのに、なぜか、私や秘書や周囲の部下たちが全部やる事をわかってるかと思い込む。前提条件や、数字、具体的な方法など全く共有していないのに、「はぁ?!なんでそんな事もわからないわけ?!」とブチ切れる事がしょっちゅうあった。いや、今もある。おかんにも、私は子供の頃によく言われるセリフがあった。
さて、このように特徴を見ていくと「ドパガキ」は衝動優位型のADHDの傾向、「アドガキ」は認知・正しさ優位型のASD(アスペルガー症候群)の傾向と似ているのではないかという話になってくる。確かに「ドパガキ」「アドガキ」は病名ではなくスラングなのだが、「行動の問題」として見ると、かなり近い話となる。実際ADHDでは、抑制や計画作成とかを受け持つ前頭前野のドーパミン調整が弱いので、衝動的行動や「待てない」特性が問題を引き起こす。またASDでは情動より認知が先行し文脈・感情の「行間」を読むのが苦手
「ドパガキ」と「アドガキ」これらはどちらも新しく表れたネットスラングで、もちろん正式な心理学用語ではないし病名でもない。単に行動傾向を表した蔑称なのだが、これがネットでは「行動」を指さず「人格」の話になっちゃっていることが多いのが問題なのだが。ちなみにドパガキとは「ドーパミン優先型の子ども」を意味し、快楽や報酬を即時に求める行動が強いタイプで、特徴は・楽しいことや刺激的なことにすぐ飛びつく・我慢や待つことがとても苦手・こつこつと勉強するなど、努力を継続することを軽く見るとなる。当
皆様、こんにちは。ユウト君に「目指す大学名と学部名およびその偏差値を5つ挙げる」という宿題を課した母ちゃんです。いい加減、自分の位置を自覚して欲しいと思って。さて、本題。これまでクラスには彼女いるヤツとかいるけど、俺は女には興味がない。とか言っていたユウト君。映画をたくさん見ているわりには好きな芸能人もおらず、俺は犬といる時が幸せ。馬でもいいけど。とかなんとか。だから母ちゃんは、コイツは自閉症だし、父ちゃんと母ちゃんは孫の顔は見られないんだろうなぁ…と思っていたんです。夏休み
みなさまこんにちはおひさしぶりでございます今日は最近のわたくしの禁酒成功のご報告をしていこうと思います。あれはいつだったか??6月半ばだね思うところあってお酒をやめました。何も飲みたいお酒がない。ってか、もう一生分のアルコールは摂った気がするそして18日間禁酒をすることに成功しました(`・ω・´)キリ!!わたしはアルコールがなくても生きていられる。飲まな
カウンセリングでは、発達障碍(ASD)タイプで「推論が苦手」と思われる人(またはその人の家族)の悩みを聞くことが多い。「状況から判断して」と言われてもわからない…、という悩みだ。これが「仕事」という場面においてだと、「マニュアル化」がまずは対処のファーストチョイスとなる。「もしAという状況ならBをする。もしCならDをする」というマニュアルの設定だ。もう一つは「確認の習慣化」。「この状況では、一般的にどう判断するのが正解ですか?」と、信頼できる人(これをブリッジと言う)に確認することであ