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11月上旬に解脱作業していると極寒地獄のような寒さが2日続きました。この日から体調不良になって、何十年ぶりに「風邪」を引いてしまった。きっと「免疫」が落ちたことによる風邪を引いてしまった。葛根湯、風邪薬を飲んで約2週間ぐらいで良くなりました。しかし、咳だけは治らず、痰も出て、しまいには血痰まで出てきました。このようなパターンは30代の時も同じ状態になりましたが、病院に行っても原因不明を言われました。いよいよ病院行きか?と思ったのですが、頭の中に「イベルメクチン
1週間前も喉が痛かったんだけれど、今日もまた自転車を漕いだ後に喉の調子がよくない。痰が絡み若干咳も。熱はありません。市販薬を飲んで治そうかと思ったけれど、年末年始に具合が悪くなっても困ると思い、お医者へ行きました。『熱がないんですね。喉を見せてください。』と、喉を診るお医者さん。『赤いですねえ。多分、ばい菌が悪さをしているんでしょう。』その後、薬を口から吸入し、薬をを処方してくれました。今のところ薬を吸入したせいか、咳も治り喉の調子も随分よくなったのでした。^_^ということです。