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先週金曜〜土曜は陽子線治療前の金マーカー・スペーサーの挿入処置入院でした。処置について夫はあまり多くのことは話してくれなかったのでこちらからもあまり質問は出来ず、「なんとなく会陰部に違和感があるかな〜」くらいしか聞き出せませんでした。ただ、処置&入院に関わって下さった看護師さんや医師のみなさんとても親切で優しい方ばかりだった。と感想を言っていました。夫いわく「生検で入院した大学病院の病棟スタッフと今回処置入院した病院の病棟スタッフは全然違う!今回の病院
開頭手術を受けて11年経った現在の頭蓋骨の様子をお伝えしてみます右側の動眼神経近くの切迫破裂脳動脈瘤だったため↓リアルな画像があります⚠️画像お借りしていますこの画像よりこめかみ側で毛髪の中なので見た目には全く傷跡が見えませんこんな風に頭蓋骨に穴を開けてクリッピングし皮膚はホチキスで止めて後で外しています↓『傷跡がナイトメアー・ビフォア・クリスマスの博士』ICUには数日いたと思いますその後一般病棟に移って来ましたしばらくして傷の手当てに包帯を外すとい
これ以上悪化すれば透析宣言をされてから腎の数値は横這いで、自覚症状がほとんどないので、すっかり健常者のつもりで日々を過ごしていた。そんな3月の某日。1週間前から右胸の右上部にしこりを感んじ、乳腺外科の受診を決意。ちょうどその当時付き合っていた彼と別れたタイミングだった。その彼というのが「マンモは癌を作る」「医者は信用するな」「薬は毒薬」という考え方であったので、それに抗う気持ちでマンモを受けることを決意❗️その彼は若い娘が好きだった。私の実年齢を知ってから疎遠になり別れてしまった😔
娘が逆さまつげ(内反症)の手術をしてから一年が経ちました。今でも逆さまつげの手術の記事はよく検索などでよく見られているようで、手術を受けるってどんな感じなのかな?と気になってる方も多いのかな?と感じましたので、久々に振り返って当時のことや一年経過した今だから感じることをつらつら書いてみます。もう過去に何を書いたか忘れたので被ってることもあるかも。。『11歳娘、逆さまつげの手術前診断受けてきました』本日、娘の逆さまつげの手術に向けて、紹介された病院で受診をしてきました。『