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帯状疱疹の治療薬である抗ウイルス薬を飲み切り治療開始から10日ほどになりました。疱疹自体は、かさぶたになりつつあるのですが、背中~胸の疼痛は続いいていて昨夜も痛みで目があきました。たぶん「帯状疱疹後神経痛」なのだと思います。なりやすいのは、高齢者女性皮疹が発現する前から痛みや異常感覚がある帯状疱疹の初期症状が重症(皮疹がひどい、痛みが激しい)ということなので、ピッタリ当てはまります。来週になっても続くようなら、受診してみようと思い
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護学生や新人看護師の皆さんへ、看護のコツをお伝えします。本日は「疼痛」の看護診断テーマで、実習や看護計画、看護診断、関連図といった重要キーワードを盛り込みながら、看護学生1年生の目線で解説していきます。疼痛の看護診断・看護計画・関連図―看護学生の実習で役立つポイントを徹底解説!【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】はじめに~痛み(疼痛)は身近な看護課題実習やケアの場面で、患者さんから「痛い」
9月から当院では、慢性疼痛に対する体外衝撃波治療を導入しました。実は、私自身がいろいろな機種を試し、一番効果を実感できたものを選びました。実際に自分の体で試してみた結果…左手親指の付け根、右手人差し指の付け根、左手首、左腰、左内閉鎖筋、そして左肩。痛みがあった部位に衝撃波を当ててみると——すっかり良くなった箇所もあり、特に圧痛点(押すと強い痛みがあるところ)ほど効果が高い印象です。MPPS(筋筋膜性骨盤疼痛症候群)の方にも継続中当院で多い「MPPS(筋筋膜性骨盤疼痛症候群)」の患者
今年の2月は経験したことがないほど、寒暖差が激しい状況です。先日までシャツ1枚で過ごせたと思っていたら本日は真冬の寒さです。復帰したウォーキングも一旦中止になりそうです。本来であれば2月なので寒くて当然なのですが、温かい日々を過ごしてしまうと寒さが身に沁みます。さて慢性前立腺炎の病状ですが、会陰部を中心に亀頭痛、臀部痛が連日心身を苦しめています。特に腰から臀部、座骨までの疼痛が酷くなっている感じです。最近記事にしていますが、坐骨神経痛のようにも思えます。積極的治療をすれば良いかもしれません
デイサービスへ疼痛のため、靴は無し。四階建て。信号待ちで、鉄筋柱本日は、13時まで。珍しい、瓦屋根。職人さん、頑張りましたね。アパートです。熟成豚骨ラーメン屋さん、307号線。植栽バックドア南中なので、陰が短い。奥は、高野山/こうのさん。撮影管理人