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みんな元気ですか三保神社と異星人のつながり昨日の記事で島根県松江市の御穂神社と三保の松原の天女伝説の土地が同じ三保であることが偶然とは思えないと述べました。そのつながりを証明する有力な事象が見つかりました。松江市の御穂神社のご祭神は三穂津姫命であることはご説明しました。はたして三保の松原にも三保神社があることがわかりました。そのご祭神が同じ三穂津姫命です。(参照ウイキペディア→御穂神社)ウイキペディアによればこの御穂の
評価4/5☆☆☆☆★本作はプレデターのデクと、ウェイランド・ユタニ社製のアンドロイドのティナが主人公である。『エイリアンVSプレデター』(2004年)ではウェイランド社が登場し、『AVP2エイリアンズVS.プレデター』(2007年)ではユタニ社の重役(新社長?)と思われる人物が登場した。本作はこの2作品よりかなり未来なので、2社が合併してウェイラン・ユタニ社になった『エイリアン』シリーズの年代辺りなのだろう。『エイリアン2』(1986年)や『エイリアン3』(1992年)にも登場したウェ
映画『カミング・ホーム』の感想です。老いることで生じる生きづらさを受け入れて、生まれた地球で最期まで生きて行こう…そんな前向きなメッセージが込められた、ハートウォーミングな異星人コメディー。出典元:映画.com映画『カミング・ホーム』1時間27分公開日:2026年3月20日制作国:アメリカジャンル:ヒューマン、コメディー脚本:ギャビン・ステックラー監督:マーク・タートルトーブ出演:ベン・キングズレー、ハリエット・サンソム・ハリス、ゾーイ・ウィンターズ他【あら
先日私の中で地味に残念だったニュース。それは、映画『ディスクロージャー・デイ』の公開延期。この映画は、UFOや地球外生命体の存在を全世界に開示するという内容のもの。スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作で、超話題作だったはず…アメリカなどの他国では6月に公開予定。そして日本はと言うと、当初7月10日公開予定だったものが、この度10月1日への延期が発表された…なぜ日本だけ?理由は、他の大作とのスケジュール調整のためとかなんとか…興収を確実に取りに行きたいってことなのだろう。しかし
南アフリカ・ヨハネスブルグに突如現れた巨大宇宙船と、そこに乗っていた異星人たち。彼らは“難民”として地球に受け入れられたものの、差別と隔離の対象となっていきます。『第9地区』は、SFの枠を超えて人種差別や社会的分断を鋭く描いた異色のドキュメンタリー風映画です。あらすじヨハネスブルグ上空に現れた宇宙船から発見された異星人たちは、「第9地区」と呼ばれる隔離区域に収容されます。彼らの管理を担う企業MNUは、異星人たちを新たな居住地へ強制移住させようとしますが、担当職員ヴィカスは謎の液体を浴びたこ
日本人とは何かについて、今もって議論が繰り返されており、定説が定まっていないこのテーマについて、敢えて、分かりやすい指摘をするならば、赤ちゃんのお尻が青いという蒙古斑を有する人々が、どの地域に住んでいるかを考えてみることです。赤ちゃんのお尻が青いとは、日本人にとっては象徴的ですが、日本人以外でも、例えばモンゴル人にも見られることが広く知られています。しかし、実際には中国大陸北東部から朝鮮半島にかけての地域に住んでいる人々にも見られるもので、人種的にはモンゴロイドとして分類されています。