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私【母親】40代無職うつ病で通院中長男君7歳小1健常児次男君5歳年中自閉症スペクトラム+重度知的障害知能指数32、精神年齢1歳9ヶ月次男君が2024年の約3ヶ月間、児童相談所で一時保護されていました。ちょうど1週間前、先週の金曜日から4日間、長男君のクラスは学級閉鎖でした。最終日の夜に発熱した長男君。もれなく流行中のインフルエンザB型でした。去年のインフルエンザでは異常行動で入院した長男君。『インフルエンザ異常行動で入院』異常行動
金丹曰くです。クマの出没と地震との関係クマの異常行動が地震の前兆に繋がっている特に満月や新月の前後の行動がどうなのかアイヌの人たちにとってはカムイという神としてのクマの存在クマは恐れと感謝の対象であり自然自体を象徴する存在忘れかけていた自然との共生という感覚いただいた命に感謝するという精神持続可能とするものの考え方クマによる教えに耳を傾ける時ではないでしょうかあらゆるものには意味があり無駄なものは一つもないというの
2部に分けて投稿しています本文はこちらです基礎疾患別よくある急変対応肝性脳症などが起きたら、すぐ医師を呼ぶ(慢性肝疾患)肝臓の機能が徐々に低下していく・慢性肝疾患が進むと、脳に異常が起きる「肝性脳症」や、突然の静脈瘤破裂が起こり生命にかかわることがあります。・肝臓の病気には、「ウイルス性肝障害」「非アルコール性脂肪性肝疾患」などがありこれらの原因で肝臓が傷んだ状態が「肝硬変」です。・初期なら治療で改善し、細胞がダメになっ
妻は、パーキンソン病を発症する3年前から睡眠時に大きな声を上げることが時々あった。パーキンソン病発症したころには、睡眠時に大声と手足バタバタが3時間おきくらいにあった。就寝前に睡眠導入剤を服用すると、異常行動が少なくなった。今から一年以上前から、私が名付けた脳脊髄液循環マッサージを毎夕行った。それからは、寝言も少なくなり、手を動かすことが減少した。枕を変えたら、より少なくなった。ここ2か月くらい前から、夕方の循環マッサージをさらに進化させ、より深く、時間をかけるように変えてみた。効
熊の異常出没は神の警告か?アイヌ伝承が示す2025年11月の津波予言2025年、私たちは日本列島で前例のない異変に直面しています。それは、熊の異常な大量出没です。4月から7月にかけての出没件数は1万件を超え、痛ましいことに7人もの死亡者が出ています。北海道や東北地方だけでなく、埼玉県秩父市や東京の一部といった大都市圏でも目撃情報が相次いでいます。本来、山奥に生息するはずの熊が、なぜ今、次々と人里に降りてきているのでしょうか。この現象を、単なる食料不足や気候変動だけで説明しきれるのか。