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世の中の休みとわたくしの休み、海も凪一致しました10月12日(月)祝日㊗️またまた戸賀漁港大竹丸ヒロ船長にお世話になりましたこの日はエギング大会が開催されるらしく駐車場は満杯状態🈵フカセのお客さんも多数居て月火アングラーのわたくしは、若干人酔いしてしまったくらいに賑わっておりました一番船はエギング大会の方で出航🦑すっかり明るくなった二番船で我々フカセ組が出航となりました🛳️今日はG杯チヌカトーチャンプと約束してたので、行き先もお任せおかげで戸賀沖磯の一級磯「夷
大浴場へ行ってみました。私たちの部屋はYmazumi棟の一階大浴場へは、地階に降りて行くようです。階段でも行けますが、エレベーターもあります。↓地階に降りると、Kagutsuchi棟、Watatsumi棟へ続く渡り廊下があります。一応、屋根が付いているから、雨は大丈夫でしょう。途中こんな休憩所もあります。ここから、鵠ノ崎海岸が見えます。レセプション棟へ行く道ここから見える平屋はKagutsuch
部屋に案内してもらいました。↑館内図今回の予約は、最初HPからにしましたが、後に一休で最安値のプランが出ましたので、急遽一休にプラン変更しました。部屋のカテゴリーは一番安い部屋です。Yamazumiの棟の一階の103号室の茜の部屋をアサインされました。部屋はワンルームで、コンパクトにまとまっています。玄関ホールと部屋の境に扉がないのが少し気になりました。金庫と露天風呂へ行くときのバッグ引き出しには
男鹿半島って、日帰りでも行けそうに見えるのに、実際に調べ始めると「どこから回ればいいの?」「寒風山となまはげ館と水族館は全部行ける?」「宿は男鹿温泉郷がいいの?」と迷いますよね。しかも男鹿半島は、海、山、なまはげ文化、夕陽、温泉、海鮮まで魅力が多いぶん、予定を詰め込みすぎると移動だけで疲れます。せっかく行くなら、寒風山で絶景を見て、なまはげ館で男鹿らしさに触れて、入道崎や男鹿水族館GAOも楽しんで、夜は男鹿温泉郷でゆっくり泊まりたいところです。この記事では、初め
さあ、秋田の山人はどんな感じでしょうかね。とても楽しみです。ハロウィンが近かったので、南瓜の飾りがありました。フロントロビーラウンジさらに奥へ進んで外に出ます。火が焚かれるのかな。ここから露天風呂棟にも行かれるみたい。こちらのラウンジでは、フリードリンクのコーナーがあります。↓こちらは有料のアルコール類↓コインを購入して、いただくシス
「真っ赤な石を桶に放り込む、あの料理を食べてみたい」「男鹿温泉に泊まれば出てくるんだよね?」「どの宿でも同じものが出るのかな」秋田・男鹿半島の名物「石焼料理」。動画や写真で見て気になった人は多いですよね。ただ、宿の公式サイトを読んでいくと、思っていたのと違う点がいくつかありました。この記事では、男鹿温泉郷で石焼料理を食べられる宿5軒を比較します。先にお伝えします:上位に出る3軒は同じ会社ですこれは知っておいたほうがいい情報です。男鹿温泉湯けむりリゾートセイコーグランドホテル
秋田3日目。今日もいいお天気です☀️シルバーウィーク一番の目的!姉夫婦と合流して父とお墓参りに行って来ました😃空はもう秋の空ですね🍂前回の母の命日のお参りから5ヶ月ぶりです🙏無事、お参りできました❗父がお墓を綺麗にして守ってくれてます。とても立派で素敵なお墓です。母のセンスです🌸自分達は関東住まいでなかなかしょっちゅう来ることは難しいですがまたお参り来ますね😉お参りの後、父がランチの席を用意してくれてました✨🍶🍺🎶🍺🎶🍺こちら、ちょい飲みセットなんですがちょいではなく料亭の高級
夕食時間は18:00からにしました。レセプション棟Futoにあるレストランisanaへ向かいます。窓辺の席に案内されました。お品書きドリンクメニュー生ビール私はおまかせ日本酒三種にしました。前菜男鹿産ギバサ黒バイ貝旨煮ミズコブ煮浸し男鹿の地魚真薯金時芋黄金煮ごぼう枯草揚げ横手産芋の