ブログ記事4,829件
大阪の隅っこで暮らしている猫好きおばちゃんです甲状腺全摘出手術手術着に着替え、点滴を受けるとその時が近づいてきました午後1時、看護師さんに案内され歩いて手術室に入ります手術室の方たちは、てきぱきと動かれてささっとベットに固定され酸素マスクを当てられてあれよあれよという間に「麻酔入れますね~」の声・・・を聞いたまでは覚えていますが次の瞬間に「終わりましたよ~」と起こされました感覚的には本当にアッという間でしたその後、リカバリー室に運ばれましたが手術室を出た
甲状腺癌と診断されてからついに入院の日がやってきました。当日は緊張しすぎてめまいもするし、鼻血もでるしで朝からさんざんでした諸先輩方のブログやインスタを見ながら必要なものをちょこちょこ揃えて持っていきましたが、かなりの大荷物大型のスーツケースに荷物ぱんぱんです。病院に着いて受付。保証金の10万円をお渡しして待合室で暫し待ちます。同じくスーツケース持ってる人がいる・・・こちらの方もきっと入院だよね・・・よかった一人じゃないとちょっと安堵。名前を呼ばれ2階のナース
はやいもので退院から六週間経ちました。傷口は今までの経過中で一番ピリピリを感じる週となりまして、常にぴりぴり、ちくちく、むずむず・・・GW中に手術後2回目のゴルフに行きましたがプレー中も、ぴりぴり、ちくちく、ところによりかゆみ発生。刺激を与えないためにも、タートルネックのインナーをきて紫外線防止、汗ばんだらやわらかーいガーゼハンカチでそーっとぽんぽんしましたが、めっちゃ気になるあまりにぴりぴりするので、ネットで調べてみたところ、手術で切った部分の神経が再び繋がり始める時期との
2026年明けましておめでとうございますm皆様に、幸多き年となる事をお祈り致します🙏「私」を初めて読む人もいるかな?と思い、新年最初の投稿は自分を説明しようと思いました(^_^;)気になっている場所から順に書いて行きます。(注)長文です。皆さん、本当に暇な時に読んでくださいね(*ᴗ͈ˬᴗ͈)”私の喉は舌の根元と喉が癒着しちゃって、何も喉を通らない。口を大きく開けても、「のどちんこ」が、見えない。新しい粘膜のようなもので、覆われてしまっている。飲み込もうとしても、出来ない