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甲斐よしひろBillboardLive20264月4日(土)から東京・ビルボードライブ東京でキックオフ19(日)、20(月)の名古屋ボトムライン~25(土)、26(日)のビルボードライブ横浜~5月のゴールデンウィークの3日4日、6日は大阪のビルボード~9、10日は福岡~16、17日の東京のビルボードまでのツアービルボードツアー甲斐さんいわく、この10周年は関心なかったけど、干支の12周年は好きとのことで、これまでのビルボードライブの総集編となっているようで
「セットリスト2025年11月8日土曜日KAIBAND50thANNIVERSARY『100万$ナイト』日本武道館(2025-26)」S13870・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.11.8初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319
「セットリスト2025年12月26日金曜日KAIBAND50THANNIVERSARYEXTENSION『ニュー・ブラッド』presentedbyWOWOW豊洲PIT(2025-33)」S14027・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.12.18初稿V1.1:2025.12.26セトリ掲載を開始『●随時更新~最
忌野清志郎スーパースター烈伝甲斐バンド甲斐バンドといえば、やはりHERO(ヒーローになる時、それは今)が忘れられません。特に、1979年3月に中学、高校を卒業した方の中には、私を含めて心に刺さった人、多いと思います。♪今が過去になる前に明日へ走り出そう林先生のいつやるの?今でしょ!も、ここから来てるでしょ😅?カイバン?なんなん?中3の卒業を前にした時期、クラスの女子達から「カイバンカッコいー!」という声が聞こえ始めてました。何?海パン?カイバ
6月28日に観に出かけた甲斐バンドライブツアーのレポート。実は甲斐バンドのスケジュールはチェックしておらず、全くこのツアーのこと知らなかった。ベテランから若手まで様々な音楽のライブみているので、なかなか全部とはいきません。この10日くらい前YouTubeを見ていると、「黄昏に消えた」という曲のMVが表示。甲斐バンドの新曲のようです。そして概要欄を見てみると、甲斐バンドの福岡公演があるとか。でももうチケット取れないだろうなと思ったのですが、まだ買えました。その後すぐに福岡公演はソールドアウト
甲斐バンドの50周年記念ツアーKAIBAND50THANNIVERSARYTOUR「ThankYou,Everybody!2025」ツアーは6月21日(土)神奈川県相模原市文化会館でキックオフ28日(土)福岡、7月5日(土)千葉県浦安、12日(土)新潟、13日(日)埼玉・大宮関西では、昨日神戸に初来日7.21神戸国際会館この会館、三井住友信託銀行の看板が、、、右手には神戸市役所の高層ビルライブへの入口となっているのが、エスカレーターこの会場、なかな
RunaroundSueアメリカのシンガー・ソングライター、ディオンの代表曲。彼はディオン・アンド・ザ・ベルモンツというグループ名で1957年にデビュー。ロックンロール創成期に活躍した。ディオン節と言われる歌い方は、当時若いミュージシャンに影響を与えた1960年にソロになり、翌年リリース。全米1位。全英11位邦題は当初「悲しき恋の物語」だったが、「浮気なスー」に変わった。また当時日本のジャケットにはディオンはダイオンという表記になっていた^^オールディーズの定番曲
「セカンドシングル「裏切りの街角」(75年6月発売)以来、商業的なヒット曲こそなかったものの、ライブでの人気は安定していた甲斐バンドに、78年末に舞い込んだ、CMとのタイアップソング「HERO~ヒーローになる時、それは今」。TOPWINGDATAISOBOXオーディオ専用ルーター(DATAISOBOX+OPTAPバンドルセット)Amazon(アマゾン)この曲が、おそらく予想以上の大ヒットをしたことにより、一般的な知名度が上がり、
初めて甲斐バンドを聴いたのが中学1年生の時、昭和50年でした。曲は当時ヒットしていた「裏切りの街角」。歌謡曲とか何となく聴いていた小学生時代と違って、歌詞の意味を感じたりするような年頃になって、「裏切りの街角」は妙にリアリティさというか歌詞の情景が見えるような、おそらく初めての体験をしたと思います。当時、強烈に洋楽にのめり込み始めていた時期でしたが、甲斐バンドはボクにとっては別格で63歳になった今でもよく聴きますし、ライヴ映像を見ながらお酒を飲むのは至福の時間です。決定的に甲斐バン
「中島みゆき『世情』に思うこと~中島みゆき作品解説~」S3577・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2013.2.21初稿V1.1:2024.2.02歌詞の追加及び是正V1.2:2024.2.08オフシャル動画・音源へのリンクV1.3:2024.4.30中島みゆき展での画像を掲載『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」
甲斐バンド甲斐よしひろ(ヴォーカル・ギター)松藤英男(ドラムス・ギター・ヴォーカル)田中一郎(ギター)サポート岡沢茂(ベース)稲葉正裕(ギター)吉田佳史(ドラムス)前野知常(キーボード)鈴木昭男(サックス)Mac清水(パーカッション)私は2階席の3列目19番少し驚いたことが2階席の最前列が・・・¥20.000だった(特典グッズ持ってたから)私と見え方大した差がないし(2列前だけ)どこに¥8.000の差があるのか??セットリスト1.三つ数えろ2.キラー・ストリー
その街灯は、商店街のはずれ、古い坂道の入り口に立っていた。LEDの鋭い白さではなく、少し時代から取り残されたような、温かみのあるオレンジ色の光。雨が降れば、その光はアスファルトの上で滲み、まるで誰かが零したインクのように頼りなく広がった。1.待ち合わせの場所かつて、そこは「約束の場所」だった。仕事帰りの僕と、少しだけ早く着いた君。君はいつも街灯の真下に立ち、本を読んだり、夜空を見上げたりして僕を待っていた。オレンジ色の光に照らされた君の横顔は、映画のワンシーンのように静謐で、僕は
「セットリストKAIBAND50thANNIVERSARYTOUR『ThankYou,Everybody!2025』」S13336・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.5.4初稿V1.1:2025.6.21セトリ作成開始〜順次更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文