ブログ記事1,861件
🚉甲府駅―令和にまた降り立つ、境界の駅。この時間は、山梨県の駅をぐるりします。本日の駅は、山梨県の県庁所在地・甲府市の中心駅、甲府駅です。(この記事は過去記事のアップデート版です)本日は、山梨県でイチバン大きな駅、甲府駅にやってきました。実は、甲府駅はすでに、このコーナーで以前紹介済みなのですが、今回、乗換で時間が合ったので、駅内部の写真を新たに撮影したので、ご紹介したいと思います。また、過去写真も今回一部、重複してアップしていますので、平成から令和にかけての甲府
甲府駅でお土産を買いたいけれど、「信玄餅以外に何がある?」「改札近くで短時間に選べる?」「ワインや要冷蔵品は最後に買うべき?」と迷いますよね。甲府駅は、駅直結のセレオ甲府2階に山梨土産が集まっているため、電車の待ち時間でも買い物しやすい駅です。定番のお菓子から甲州ワイン、ほうとう、煮貝まで、贈る相手に合わせて選べます。先に結論時間がないなら、甲府駅改札近くの「甲斐の味くらべ」へ。甘いものは桔梗信玄餅、甘くないものはほうとう、特別感を出すなら甲州ワインや煮貝が選びやすいです。甲府駅でお土産
甲府駅(こうふえき)は、山梨県甲府市に位置する県内最大のターミナル駅で、JR東日本の中央本線と身延線が乗り入れる交通の要所です。特急「あずさ」「かいじ」も停車するため、新宿から甲府駅までは特急で約90分前後と、首都圏からのアクセスも良好です。甲府駅は、山梨観光の玄関口としても重要な役割を担っています。武田神社、昇仙峡、勝沼ぶどう郷・ワイナリー、富士山・富士五湖方面などへのアクセス拠点として、多くの観光客が利用しています。「甲府駅は首都圏と違って、電波が悪いんじゃ…?」と不安を抱えていません
「甲府を観光したいけれど、車なしだと移動が大変そう」「武田神社と昇仙峡は、電車とバスだけで本当に回れる?」と不安になりますよね。甲府は、旅の拠点を甲府駅に置いて、徒歩と路線バスを組み合わせれば、車なしでも十分楽しめます。ただし、満足度を下げないために大切なのは、行きたい場所を全部1日に詰め込まないことです。日帰りなら「武田神社+甲府駅周辺」、昇仙峡まで楽しみたいなら「1泊2日」に分けると、バスの待ち時間に追われにくくなり、ほうとうやワイン、温泉までゆっくり味わえます。車なし甲府旅の組み方
「猫食同源(壱)」本日終了いたしました。ひとまず、ケガもなく事故もなく開催できたことにほっとしています。2年半ぶりの「猫食同源」果たして再び、みなさんに受け入れてもらえるのかどうなのか不安でもありました。しかし、スタート30分前から続々と人が集まり始めOPENと同時に、たくさんのお客さまで大にぎわいになりました。波は、しばらく途切れることなく続きペデストリアンデッキは熱気にあふれよっちゃばれ広場のキッチンカーも長蛇の列でした。ココロネコのLIVEで、大きな手拍子で