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先週は帝国ホテルへ🎤🍽️2年ぶりにIMPERIALJAZZの東京前夜祭ディナーショーに由紀さおりさんご出演ということで行って参りました。ロビーのお花、今の時期はひまわり🌻🌻いつもの孔雀の間にて✨お料理も美味しかったです😋😋先ずはスインギー奥田さん&ブルースカイオーケストラ🩵の皆さまの演奏🎶グレーンミラーのこの曲で開幕🍾🥂そして今回のスペシャルゲスト、中村梅雀さんがご登場でベースの演奏を🎶元々はミュージシャンになりたかったそうで…またこうして今はミュージシャンとしても舞台に立たれ
森さんが主に歌っておられるのは知っていたが、由紀さんで。。。歌も生き様もだけど、その人の精神性によって、えらく違うもののように感じられる事がある。ゆうすげの花は、たぶん見たことあるよね?と思ったりする。この花が日暮れから朝まで咲くところから、この歌詞を思いつかれたのだろうが。。。にほんブログ村
これは、見事なコラボですな。流石は由紀さおりさん!日本の誇りですわ!某劇場シーン4-3曲目。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー由紀さおり(ゆきさおり、本名・旧芸名:安田章子(やすだあきこ)、1946年[注1]11月13日-)は、日本の歌手、タレント、女優、ナレーター。田辺エージェンシー・安田音楽事務所所属。少女時代から姉(安田祥子)とともに童謡歌手として活躍。1969年、東芝音楽工業より「夜明けのスキャット」で現在の芸名で再デビューし15
まだ若い頃にこの映画を観て、全然意味がわからなかった。松田優作が好きで観ただけで、シュールな映画だと分類していたが、若気の至りだった。その後もう一度観なおして、更に昨日CSだかBSでやっていたので、ついつい観てしまう。さすがに3回も観たらこの映画の面白さはよくわかる。先日観た「台風クラブ」もこの作品も、昭和の勢いのあった80年代、若手監督による意欲作は本当に強烈で、凄まじくそして面白い。ちょっとというか、かなり違うかもだが、最近そういう映画はほとんどないけど「ベイビーわるきゅーれ」
「中島みゆき『ほうせんか』(松山千春『時のいたずら』)に思うこと~中島みゆき作品解説【2024-06】~」S11897・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2024.02.08初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TO
バラエティ番組「ドリフ大爆笑」の中の「バカ殿」のコントは、殿が志村けん、爺がいかりや長介、そして女性ゲスト3人が腰元として参加するという布陣が、主となっていた訳ですがその腰元として、ほぼ定位置となっていたのが歌手の由紀さおりでした。いかりやと、腰元3人が待機しているところに、志村が登場。由紀の出演が、お馴染みになるにつれそれは、入場の際目が合っただけで、固めるまでに至りそれはまるで、見た者を石にしてしまうメデューサのようでもありました。ここで志村も、「じい、この城