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今いるのは青森県青森市皆さん知ってました酸ヶ湯温泉って青森市なんですよ市街地から少し車を走らせるとこんな素敵な温泉があるなんて羨ましい今回予約したお部屋は湯治棟6畳昔懐かしい湯治色を色濃く残すお部屋ですお一人様なら6畳部屋がちょうどですが2人とかなら8畳の方がいいかなでも湯治棟の6と8畳のお部屋は喫煙可なのでご注意を6畳の部屋はマシですが8畳の部屋は引き戸なので隙間から匂いが入ってきますあと窓を開けると巨大蜘蛛が居やがりますツバメさ
皆様、こんにちは!!沢山のお問い合わせ誠にありがとうございます!!今回お酒の入荷がちょっと遅れまして、本日より販売を開始します(^^)/今年も相変わらずメチャメチャカッコいい【午ボトル!!】「田酒純米吟醸干支ボトル生NEWYEAR2026」こちらの商品は数量に限りがあります為、販売条件を設けての販売とさせて頂きます。2026年は「午年」(^^)/来年の干支にちなんで【NEWYEARボトル】なんです!毎年クリスマス後に発売されている理由は新年をこ
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!引き続き近所の酒屋さんを検索して、良さそうな酒屋さんが無いかチェックしております先日、大宮の上小町にある知る人ぞ知る酒屋「阿波屋酒店」を紹介しましたが、そのすぐ近くにもう一軒気になるお店を見つけたので、早々に行ってみました!しかも一本となりの大通りで、本当に目と鼻の先にあって驚きました▼阿波屋酒店の紹介記事はコチラ『【酒屋】阿波屋酒店@埼玉県さいたま市大宮区/日本酒、ウイスキー中心にレア酒豊富な神店!』こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!最近
岩手県宮古市にある三陸復興国立公園内の浄土ヶ浜近くの浄土ヶ浜パークホテルさん夕食はビュッフェ形式でしたダイニングレストラン最東端ここより東には大型ホテルは無いのでまさしく本州最東端のレストランですね席は係の方が案内してくれます座席表を見られていたので予め席は決まっている様でした夕食のバイキングはあまり好きではなく出来るだけ避けていましたがこちらは客層も良く落ち着いて食べる事が出来ました白金豚の陶板焼き😊宮古の旬が詰まった大鍋😊宮
岩手県北上市にあるお店先日、お世話になっている方とずっと楽しみにしていたお店に行ってきました。鮨処さい藤さんです廻らないお寿司屋さんです(笑)贅沢してきちゃいました〜♪一人で入るのは勇気がいりましたメンバーが揃ったところで、飲み物を注文。料理は…素人の私にはわからないので、お任せしました〜。お店の中はこんな感じです。ご夫婦で営まれているそうです。乾杯は生ビール🍺で!アサヒの熟撰って…。量販店では販売してないのですかね?見たことないような…。ここからは料
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!近場の酒屋を巡りつつどこに酒屋があるかな~と検索してチェックしていると、埼玉県内は結構と言っては失礼になりそうですが、私が思っていたより良い酒屋が各市内に点在しているのがわかりました。大体ひとつの市内に2つくらいの割合で、丁度良い距離感で、素晴らしい品ぞろえと思われる酒屋がありますねどの酒屋もそれなりに昔から存在しており、私が知らなかっただけというあり様で、同じようなケースは飲食店なんかでもよくあります。昔から店の前を通勤で通っていたけど、何屋かも知
五所川原駅から徒歩5分ほどにある釣吉。海鮮が自慢の居酒屋です。複数人で行くなら、予約をしないと厳しいかも。何食べても美味しいですが、刺身一人前、海老と帆立の天ぷら、両方500円の意味不明な価格設定。刺身一人前海老と帆立の天ぷら美味しい魚介類には日本酒を合わせたいですが、田酒も一合600円で飲めます。ほや、刺身、お酒今日の仕入れ状況五所川原に行ったら是非お立ち寄りください。概要釣吉は地元で評判の海鮮居酒屋で、店主が釣り好きで、自身で釣った魚がメニューに登場することもあります。刺身
今日は7月の岩手・宮城出張の4日目に仙台で夕食を食べたお店で、仙台市青葉区中央3-10-22第六菊水ビル11F・2Fの「和食堂さぶら」を紹介します。和食堂さぶら旬の魚介と季節の野菜、旨い酒菜と満足御飯、仙台銀座朱色の暖簾を目印に。www.fujita-seisaku.co.jp和食堂さぶらここはこの時のホテルの「コンフォートホテル仙台駅西口」から2分位の仙台銀座にある、旬の魚介と季節の野菜に旨い酒菜と満足御飯が食べられる和食屋で、1階と2階で60席ありますが、予約しない入れな
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!「え?これ…日本酒なん?」初めてこの缶を目にしたとき、そんな声が思わず口から漏れましたシュッとした黒地に、紫とシルバーのデザインは、一見するとエナジードリンクのような出で立ち。でも、そこに書かれたのは――「DENSHU(田酒)」の名前。***田酒といえば、青森の西田酒造が誇る名門銘柄。そんな伝統の酒が、まさかの*缶オンリー”で登場とは…。もうこの時点で、好奇心をガンガン刺激されました。実は以前からSNS
明けましておめでとうございます今年も平和で幸せな年になりますように・・・昨年はたくさんの方々からコメントも頂き有難うございましたm(__)m今年も宜しくお願い致します╰(*°▽°*)╯さて我が家のお正月は2日に息子家族が新年のご挨拶に来てくれました賑やかな新年を迎えることが出来この平和な生活と健康でいられる事に感謝です新年にあたり3種の日本酒を持って来てくれました《純米大吟醸・百四拾田酒》
皆様、おはようございます!1996年より発売した「田酒純米大吟醸斗壜取」今回酒質設計を変更し、新たな商品としてリリースされます。その名は・・・「田酒純米大吟醸極醸(Gokujo)」【極醸】という響き。そして、この画像からも表現される圧倒的存在感!!まさに年に1回のみ発売される極上の1本でございます(^^)/兵庫県の酒造好適米「山田錦」を40%まで精米した純米大吟醸酒!気品溢れる透明感を感じながらも、田酒らしい「旨さ」を絶妙なタッチで引き出す。
昨今、日本酒ブームとあってか名の知れた酒蔵の酒を購入するのは非常に難しく、今回の木屋正酒造さんの銘酒、而今も例外ではなく非常に難しい銘柄の一つです酒米の王様山田錦と、八反錦の掛米が驚くほど華やかで瑞々しく、また純米酒ならではの米の旨味が際立つ、キレ良し、後味良しな非常に飲みやすい一杯!さすが而今また年末に向けて少し種類を増やしてみました!右から青森田酒、山口貴、岩手奥六と全て特別純米華やかでフルーティーな純米吟醸より最近では肴に合う食中酒としての純米酒を選ぶことが多いことに最近気付く左か
私は50超えのおじさんなので、大人の休日倶楽部パスが使えますこれは18,800円で、5日間、JR東日本管内の新幹線、特急が乗り放題という夢の切符おじさんになって、唯一のメリットじゃなかろうかそこで、今週末にうまく母のショートステイを合わせて、お出かけしてきました行先は、八戸、青森、南三陸ですまずは、金曜日は定時で仕事を終えて、八戸に新幹線ダッシュです翌朝は良い天気空気が美味しいです八食センター行きのバスはド派手な絵になってます