ブログ記事413,732件
移住関連雑誌「田舎暮らしの本」(宝島社)の26年版「移住したい都道府県ランキング」では、長野県は20年連続1位。25年の長野県への移住者は3752人で過去最多となりました。東京、名古屋から近いということも、選ばれる理由の一つのようです。移住者にとって、地域になじめるかどうかというのも大きなハードル。その点、諏訪中央病院のグリーンボランティアの会は、地域の人と移住者がふれあい、境界をとっぱらう役割を果たしてきたように思います。グリーンボランティアには移住してきた方が少なくありません。
さて~☁️今日から9月ですまだまだ暑い日が続いています実家生活のトト🐱は…クーラーの効いた部屋で…相変わらずのへそ天生活おやつをもらって毛繕い「また丸くなったって」「気のせいだにゃ」実家に来てからは…ずっと「猫鍋」生活のトト🐱です。おやすは…昨日は「ニトリ」へ…母親の買い物についていき…ついでに、自分用の「ごろ寝」マットを買ったのですが、サイズを間違え大失敗サイズをちゃんと確認しなかった私のミスです袋から出してしまったし…返品するのも面倒なので…大阪へ持ち帰っ
僕は東京在住つい先日新宿花園神社の境内で青空骨董市が開催されておりました心地良い日差しと骨董品毎年恒例の秋と江戸を感じる風物詩そんな骨董市でレトロなべっ甲柄ラウンドフレームのサングラス兼はね上げ式の眼鏡を購入まるで紅の豚笑んで妻は大分在住妻から写真が届きました夏の大分セカンドハウス周辺の景色は田んぼの稲が青々と育つ景色が広がりますが秋は一転黄金色に彩る実るほど頭を垂れる稲穂の景色が広がります香りも夏の稲の爽やかな香りから一転稲刈り後は香ばしいわらの香
約35年ぶり❣️種ともこさんとのセッション🎹🎤高校時代にニーチェを読み、哲学に惹かれ、同志社大学では哲学を学んだ種さん。作詞・作曲だけでなく、アレンジまで手がけるシンガーソングライター。ポップで、遊び心があって、チャーミング。その奥にはいつも静かに「考える人」がいる。誰かの正解ではなく、自分が「楽しい&面白い」と思う方へ。知性と遊び心が、同じ音の中にいる。そして今は、海や里山の自然に囲まれ、チェーンソーで竹を切ったり、草を刈ったり、薪を割ったり。
こんな時間になってしまいましたが…今日は病院で健診日🏥家に帰る時間でもまだ明るかったので凛ちゃんに連絡してすーちゃんをピックアップ🛻なぜかと言うと〜病院の帰りに買い物に行ったら立派なスイカが売られてたのでどうしても🍉スイカ割りをやらせてやりたくて家に帰って、スイカが飛び散らないようにそして無駄にならないように準備して…すーちゃん初のスイカ割り🍉*怖がらないように目隠しはしてませんが…まだ、3歳になってないのでどうしても1人では無理💦なので…ばーちゃんと【ヨイショ