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いつかのためにと残してた出産レポ🤰せっかくだから記録で残します妊娠する前からいつかはここで産みたい👶🩷と思っていた代官山バースクリニックにお世話になりました2025年12月に39周で計画無痛分娩の予定で前日から入院大変なお産が控えてるというのにすてきなお部屋に旅行気分でテンションあがり。一生の思い出になりました以下レポ前泊9:00到着、書類、着替え9:40子宮口0cmのため地獄の棒挿入😱😱😱(1番痛いと言われてるみたいだけどレポとかみてなかったから何も知らないではじまる)
こんにちは。tanukoです。ぼーちゃんの出産について記録に残したいと思います。ぼーちゃんは大学病院で緊急帝王切開で産まれました。緊急帝王切開になってしまったのは、前駆破水によって胎児が危険な状態になってしまったためです。危険な状態とは、ぼーちゃんの場合は本来は羊水が充分にあればプカプカ浮いている臍の緒が、破水したことで羊水が少なくなって浮いていない状態になり、ぼーちゃんが臍の緒を手で握ってしまいましたそれによって臍の緒を通って母体から送られる酸素が一時的に送られず、心拍が急激に落ち
どうも、yuruです👋思えば、妊娠前は妊婦さんを見て「はわわ…大先輩だ…」となり、妊娠中は出産レポを見て「はわわ…大先輩だ…」、産後は離乳食をあげるママさんを見て「はわわ…大先輩だ…」となる日々。私はまだまだ母としても主婦としてもひよこクラブレベルだけど、でも、こんな私でももしかしたら誰かから見れば「大先輩」なのかもしれない。ということで今回は、私が妊娠前に血眼で調べまくった「無痛分娩」について、ゆる〜く体験談を語ります。目次愛情に痛みは関係ない無痛を選んだ理由と産院選び
ココです出産後から色々ありすぎてなかなか更新できませんでしたが忘れない内に残していこうと思います。一人目と二人目の違いナプキン使用量一人目…あまり記憶がないのですが妊娠中はほとんど使っていなかったと思います。一方、二人目は妊娠初期からおりものが常に出ていて出産まで毎日ナプキンを付けていました妊娠といえば生理の煩わしさから解放、みたいなイメージがあるのですが毎日ナプキンはなかなか面倒ですし経済的負担も大きかった…二人目は体外受精だったので妊娠初期は前置胎盤気味だった