ブログ記事11,215件
【とほかみえみため】全ての神仏、ご先祖様を称え、その場を祓い清める言霊西洋では、はじめに言葉ありき、言葉は神と共にあり、言葉は神であった(ヨハネの福音書)創造主の「光あれ!」という言葉と共に宇宙が創造されたと云われています。私達の住まう日本では、神代より言ひ伝て来らくそらみつ大和の国は皇神(すめかみ)の厳しき国言霊の幸(さき)はふ国と語り継ぎ言ひ継がひけり(山上憶良)「敷島の大和の国は言霊の幸わふ国ぞ真福くありこそ」(柿本人麻呂)太古より、言葉には神が
🌿✨新セッション解禁✨🌿✨先祖供養・御神事セッション✨先祖供養・お墓・神社に関する御神事セッションです!🌿✨お申込みフォーム⚡️✨✨先祖供養・御神事セッション🙌business.form-mailer.jpこんにちは!かいちです✨ずっとやろうと思っていたセッションを形にしました!✨先祖供養・お墓・神社に関するすべての物事を具体的に紐解き、見えない領域を整えることで、人生の流れを整えていきます!✨✨人生の“土台そのもの”に触れる領域なので
<お知らせ>・お支払日よりリサーチ結果のお届けまで、14日程度お時間をいただいております。ご了承の上、お申し込みをお願いいたします。産土神をご存じですか?あなただけをサポートしてくださる、土地神さまです。マンツーマンで、あなた専属。あなただけの開運を担当する神さまが産土神です。産土神と出会える神社をリサーチするのが産土神社リサーチです。産土神社リサーチでは基本的に・産土神社・生活の鎮守神社・仕事の鎮守神社(学生の方は学校の鎮守神社)の3つの神社をリ
4月のことなので、少し前の話になりますが、来春大学院を卒業する次女の就活中に感じた神さまのお導きや励まし、後押しについて書いてみたいと思います。現在関西で大学院に通っている次女が就職活動をしておりましたが、1番行きたかった第1志望の企業から内定をいただくことができました‼️これは、神様からのお導きだよね、神様からの励ましやメッセージだよね、と感じられることがたくさんあり、改めて神さまのお力を感じました!①夢で神田明神に呼ばれる!ちょうど東京の企業へ行く予定がある週の朝、次女
自分の中の「龍」のエネルギーを感じる!龍神と言えば自然神山や川、海などに存在していたり、願望実現や祓い、浄化を起こす神様、とてもパワフルな存在というイメージをお持ちの方も多いと思います。八大龍王や九頭龍の様に大きなパワーを発揮する存在であったり地球規模の龍神や宇宙神の光の大龍神まで、様々な龍神が存在しています。そして、龍神、龍は、遠い遥かな存在でもあり、とても身近な存在でもあります。私達の体の中にも「龍」が存在しているんですよ。え~~~って思うかもしれませんが私達の体の中に
男女によって「氣」の流れ方が違う!今日は「氣」の流れについてのお話です。氣が病んだら「病気」になり、気が元に戻ると「元氣」になります。そして、どんな「氣」を持つのか?どの様な「気持ち」で行動するかによって、人生は変ります。。また「氣」=「意識」であり、エネルギーでもあります。そんな、氣のコントロール、氣を調整する事で、人生も変っていくのです。カッコいい女性の事を「男前!」って呼んだり「兄貴!」って言ったりする事もありますよね。行動力もあって、サバサバしていてる人っ
おはようございます(´・ω・`)昨日の続きです興善寺の右隣に産土神社があります⛩️産土神社『境内由緒書』より祭神伊諾尊、金山彦尊、他八柱境内社稲荷神社、子守社、忠霊社興善寺鎮守社。創建は仁寿2年(852年)。文徳天皇の勅願により、慈覚大師が天台宗興善寺を開基した際、境内鎮守として堂宇を建立し、比売大神宮を勧請したのが始まりとされる。正和元年(1312年)、西の浜辺に熊野権現が出現し、霊験著しく比売神社に勧請した。その後、天正2年(1578年)に織田信長の兵火で全山焼失。時を経
こんばんは。旗をあげない、名札をつけない、歴史案内をしない女性の心に寄り添う旅京都癒しの旅神戸案内人若林直美です。澄み渡る青空の日に、生田神社へお参りに行ってきました!こちらの神社は、私の産土神社でもありまして、小さな頃から、節目ごとに自然と足が向く、大切な場所です。境内の空気はとても澄んでいて、一歩足を踏み入れただけで心がスッと整う感じでした。そして目に飛び込んできたのが、来年の、大きな干支✨想像以上に大迫力で、思わず見上げてしまいました!あっという間に年末が
2026年3月25日の今日は、行事で春の社日です。社日は、立春と立秋から最も近い戊(つちのえ)の日です。戌は十干(じっかん)という、1日に1つずつ割り当てられている次の10個の漢字のうち、先頭から5番目です。(´∀`)b十干=甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸十干はもともと、日にちを10日ごとのまとまりで数えるための呼び名(符号)でした。10日ごとに「一旬(いちじゅん)」と呼び、3つの旬(上旬、中旬、下旬)で1か月になるため、広く使われていました。春の社日を春社、秋の社日を
「気」というものも世間一般では見えないものと思われている。神社やお寺にいらっしゃる神さまや仏さんも大部分の人にとっては見えない存在。桜井識子さんをはじめ、その見えない存在が見えたり、会話をされている方がいます。ぼく自身も神様とお話をしてみたくて神社参拝をしています。他にも見えない存在と話をしている方がいっぱい情報発信をされています。現在、自分が見えないのであれば情報発信者が言っていることの真偽は自分では検証しにくい。直感で嗅ぎ分ける