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2024年8月に娘(当時5歳)が摂食障害になり食感がある固形物を食べられなくなりました。以後、定期的に小児科を受診し2025年3月に自閉症スペクトラムと診断されました。主食は2024年8月から半年ほどチョコレートアイスが続き、2025年1月半ばからチョコレートに変わりました。本人も食べたい気持ちはあり味を広げられるよう試行錯誤中です。娘の日常や通院のことなどを綴っています。今朝娘がトイレに行ったあとうずくまって「お腹痛い…」と訴えてきたしまいには布団の部屋に行って
だから、皆さんはどうしてるのかな?って思いこんなブログを書いちゃいました。他にも色々気になる事があるのでまたキャスト交流会を開催して、キャストさん達のお話を聞ける機会を作ろうかなってちょっと考えています
私の父は転勤族でした。私たち姉妹が中学生になったタイミングで単身赴任となるのですが、小学生時代は勤務先へとついて回りました。そのため私は小学校を3回転校しています。大人になってとてもびっくりしたことが、ママ友または私自身の親が、「子供には大変な思いをさせた」「苦労したと思う」と言っていたこと。また、転園を考えていたママ友も、途中で環境が変わるのをものすごく心配していたこと。これが世の中の人の多くの感じ方なんだと大人になって知った時、とても驚いたものです。何故かと言うと、私はその土地を
児童発達・放課後デイでの日常をリアルに伝えたい施設長さとみんこと『緒方里美』です今日も元氣いっぱい来てくれてありがとうございます春ってこんなにも心が弾むかな~ってくらい気持ちが軽くなった感じがします連日痛ましい事件でお茶の間を騒がしている京都の男児が見つかってこれから真相が解明されていくのでしょうけど本当に残念でならないですね亡くなった方のご冥福をお祈り申し上げます春だ!桜だ!話は随分と変わり春と言えば・・・桜です
こんにちは!小規模保育園にお通いのご家庭にとって、避けて通れないのが「3歳(年少)での転園」ですよね。「せっかく慣れたお友達や先生とお別れさせるなんて、負担が大きいのでは?」「まだ小さいのに、新しい環境になじめるかしら……」そんな不安を抱えるパパ・ママも多いはず。でも、発達心理学や教育学の視点からリサーチしてみると、実は**「この時期の転園」が、将来の活躍を支える強力な武器になる**という面白いデータが見えてきました!1.「お別れ」が育てる「レジリエンス(折れない心)」多く
こんにちはマナカードセラピストの田中ちえですあっという間に5月ですね皆さまの4月はどんな1ヶ月でしたか入学や異動など環境の変化も多く、慌ただしく過ぎた方も多かったのではないでしょうか寒暖差のあるこの時期は自律神経も乱れやすく、心や体に疲れが出やすい時です。私は目眩持ちなので、特にこの時期は気をつけて過ごすようにしています5月は少し肩の力を抜いて、ご自身の内側を整えるひと月にしていきましょう!ではでは5月の開運マナカードピンとくるカードを選んでくださいね決まりましたか結