ブログ記事2,200件
『ふつうの子ども』THECHILDREN2025年日本映画96分監督:呉美保脚本:高田亮プロデュース:中村優子企画・プロデューサー:菅野和佳奈プロデューサー:佐藤幹也音楽:田中拓人撮影:田中創照明:溝口知美術:井上心平録音:小清水健治助監督:黒柳祥一装飾:櫻井啓介ヘアメイク:知野香那子衣裳:藤山晃子編集:木村悦子VFXスーパーバイザー:帆足誠カラリスト:石原泰隆リレコーディングミキサー:野村みきサウンドエディター:大保達哉出演:嶋田鉄太(上田唯士
アメリカから帰国をし、最初の週末は優雅に日本に浸りたいと訪れたのが川越。(と言うとかっこいいけど、本当は日帰りバスツアーでかわいらしく富士サファリパークに行くつもりが最少催行人数に達せず不催行になって暇になった、というダサい理由です…)長らく東京に住んでいますが実は川越にはゴルフでしか行ったことなく、川越の地ビールも東京でしか飲んだことがなく、小江戸とか小京都とか呼ばれるこの土地を訪れることに。自宅の最寄駅から電車で1時間でしかも片道700円くらいで行けました!案外近くて…そして安い…
瑠璃のことでちょっと気持ちが沈んでいた私瑠璃にそんな気持ちが伝わったのか今朝のお散歩ではしっかりと目を開き起きていてなんとこんな可愛い笑顔まで見せてくれた約10日ぶりの笑顔「ママ!僕はまだ頑張れるよ!」瑠璃そう言ってるみたい沈んでたってしょうがない!!楽しいことを考えよう「梅を見に行きましょう」風「河津桜や寒緋桜も咲き始めるね」瑠璃「菜の花も綺麗になってきましたよ」爽「あたいは花桃が見てみたいです」ラテうん!うん!
『ふつうの子ども』(2025)監督呉美保(『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』『ぼくが生きてる、ふたつの世界』他)脚本高田亮(『そこのみにて光輝く』『銀の匙』『きみはいい子』『オーバー・フェンス』『猫は抱くもの』『まともじゃないのは君も一緒』『さがす』『死刑にいたる病』他)音楽田中拓人(『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』『オーバー・フェンス』『Red』他)嶋田鉄太、瑠璃、味元耀大、蒼井優、風間俊介、瀧内公美、少路勇介、大熊大貴、長峰くみ、浅野千鶴、菊池豪、金谷真由美、
呉美保監督/高田亮脚本小学校の上田唯士は、生き物を愛し、いたってふつうな日常を過ごす10歳の男児。そんな唯士は、同じクラスの三宅心愛という女の子に興味を抱く。心愛は環境問題に高い意識を持ち、大人にも物怖じせず意見を述べるタイプであり、唯士はそんな彼女に近づきたいと思い、彼女が取り組んでいる環境活動に参加しようとする。そこに、クラスの“問題児”と呼ばれる橋本陽斗も加わる。唯士・心愛・陽斗の三人はやがて一緒になって環境活動を始めるが、その活動は想定していたより複雑な方向へ進んでいき……。
BS12全33話七時吉祥完走!BS勢のみなさまお疲れさまでした!見終わったあと、ほっこり笑顔になる最終回でしたね。食わず嫌いしないで見て良かったです。7回の転生このドラマは7回の転生があるということで、最初はちょっと面倒だなぁと思ってたのだが、見始めたらサクサク進むし、キャラ設定もその都度変わって楽しかった。転生と言えば天界の記憶を一切持たないまま人間になるのが通常だが、本作は記憶を持ったまま転生するパターンもあって中々にドラマチック。命がけで相手を守るような恋