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朝から1週間のスケジュール計画&確定申告の準備を明日から仕事始めなので、ゆっくりさせてもらいました。さて、【冬のオーバナイト=失敗理由】11月ぐらいまでは、オーバーナイトがとても便利なので、重宝するのですが、冬は少しいつもよりも時間がかかります。先ず、①1次発酵の進みが悪い②低温発酵からの複温に時間がかかる冬は寒いので、生地を冷蔵庫の中に入れたままで、発酵させる時間が必要となる。後は冷蔵庫から出しても、復温に時間が費やされる。逆に、ストレート法でパンを作成する
真空中の導体球(半径r[m])の静電容量Cは公式でであるからあとは計算するだけである・・・が、この式を導出して導体球に関する他の問題にも対応できるようにしておこう。取り敢えず計算を先にするとである。①導体球表面の電界の強さE導体球に含まれる全電荷量Q[C]とすると全電気力線数はQ/ε0[本]であり、球表面における電界の強さE=球表面の単位面積当たりの電気力線数である(球の表面積S=4πr^2)。従ってが成り立ちこれを解くとが得られる(点電荷Qが作る電界の強さEを求める公式と同
(a)問題文の「スイッチSを一旦閉じてから開いた」はスイッチSを閉じたあと回路が定常状態になってからスイッチSを開いたものと考える。このとき回路左および右のコンデンサの静電容量をC1、C2とするとであるから求める合計電荷Qはである。(b)スイッチSを開いたあとは以下の回路と等価と考えてよい。2つのコンデンサに蓄えられる電荷の総和Qは不変であり、かかる電圧をV、左のコンデンサの静電容量をC1(不変)、右のコンデンサの静電容量をC2(b)とするとが成り立つ。このときであるからであるこ
地道に計算して行けば答えが得られます。ab間の抵抗値Rabはである。
第2回目のCBT試験に向かいました。街のど真ん中なので今回は「みやざき納涼花火大会」の影響でそれなりに賑わいをみせていました。正直過去一勉強してない受験で敗戦は濃厚なのですが、だからといって諦める訳にはいかないので意地の一週間でした。さてさて結果の程は…30点…合格点には遠く及ばず…静電気と直流しか過去問を回せてなかったので30点はそれで取れた点数かと思います。機械の時と同じくやったところで取れた点数なので、次回の受験であと30点を上乗せするだけです。来週(法規)まで試験が続きます
(ア)陽極と陰極にかかる直流電圧による電界は陽極から陰極の方向(y軸負の方向)であり、この電界により点Pに置かれた電子(-e[C])は陽極へ移動する。(イ)(ウ)磁束密度Bの磁界と直交する速度v[m/s]をもつ荷電粒子(e[C])が磁界から受ける力をローレンツ力といいその大きさはBevで表される(磁束密度に比例)(エ)図に示された軌跡を移動するときローレンツ力は速度vに直交するx軸正の方向に働く(下図)から、その向きを考慮すると磁束密度Bの向きは紙面表から裏(Z軸負の方向)となる。