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東京から千葉へ2024年12月30日(土)、東京電子機械工業健保の保養所、上総一宮海浜保養所を利用するために一宮町に行ってきました。東京駅から千葉へ、わかしおで向かいました。去年も同じ日に一宮の保養所を利用したのですが、東京駅(わかしおも)が死ぬほど混むことは学習していたので、結構早めに東京駅へ。京葉線のホーム近くまで行ってしまうと成城石井しかないので、昼食はJRのお店が集まっているところで買いました。握り寿司とべっこう丼という、伊豆大島の郷土料理なるものを。おいしか
今日は玉前神社②たまさきじんじゃ。アクセスはJR外房線「上総一ノ宮」駅徒歩8分。九十九里有料道路(波乗り道路)「一宮」出口から車で5分。【千葉】玉前神社①(由緒)の続きです。※写真は2月上旬撮影玉前神社(たまさきじんじゃ)千葉県長生郡一宮町3048927年の延喜式神名帳にも記されている上総国一之宮。御祭神は玉依姫命(たまよりひめのみこと)。御利益は子授け・出産・養育縁結び・方除けなど。二の鳥居と案内板
ドライブで千葉県屈指のパワースポット、上総一ノ宮の玉前神社(たまさきじんじゃ)へ。御祭神は玉依姫(たまよりひめ)です。海神(わだつみ)の娘である玉依姫の正体は龍神と言われています。海部族の始祖とも。そういや、空海の母、阿古屋(あこや)も「水の神」の尊称である玉依姫を名のっていたようですね。玉前神社はレイラインの起点地で、玉前神社から出雲大社まで続く光の道は、「ご来光の道」と言われています。春分と秋分の日の御来光は、玉前神社の一の鳥居に当たり、その延長線上に聖地が連なるようです富士
2025年6月15日千葉県一宮町の玉前神社さんに参拝⛩️延喜式内社(名神大社)で上総國一宮です♪ご祭神は玉依姫命様命様は海からこの地に上がり、豊玉姫命から託された鵜葺草葺不合命を養育した。のち鵜葺草葺不合命と結婚し、神武天皇(初代天皇)らを産んだとされる。(ネットより引用)何度も参拝に伺っていますが通常御朱印や月替り御朱印をされていて基本書き置きです。一宮御朱印帳を持参の方には直書きしていただけるとのことあとは玉前神社さんの御朱印帳をお受けするとき直書きして
玉崎山観明寺(かんみょうじ)は、山号からも想像がつくように、上総国の一宮である玉前(たまさき)神社に隣接する天台宗の寺院です。これは玉前神社が「平成の大修理」を行っている時の写真ですが、私と美月は毎週末近くのリゾートホテルに通っていたご縁でしばしば参詣させて頂いていました。2015年9月13日、初めて玉前神社の「上総十二社祭り」(裸祭り)を観た時は、乗馬をやっていたこともあって神馬の勇壮な宮入に吃驚してしまいました。また九十九里浜(釣ヶ崎海岸)に各社の神輿が集まって海に入る儀式を拝したこと
2025年初詣、上総国の一之宮「玉前神社(たまさきじんじゃ)」をお詣りさせていただきました。真っ赤な鳥居が、1月の青空にとっても映えますね。社殿は、黒色を基調とした荘厳な造りです。見ごたえありますね。黒色の柱に艶やかな赤色の枠取りと、色使いが綺麗ですね。御朱印には、金色の蛇が…とっても御利益がありそうですね😁