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それはいつもは歩かない街を散歩していたときのこと🚶とあるビルの1階入り口に小さな小さなお稲荷さんが祀られているのを発見しました🦊※イメージ像。本当にこんな感じでした!そのお社にはちゃんと稲荷神や狐さんがいてそのビルの繁栄を守っていることも感じます…が!しかし!こんな張り紙がペタリ⬇️管理者が変わるのでこのお稲荷さまには勧請元であり総本社でもある京都の伏見稲荷大社へお戻りいただくことになりました
今日わ福岡県糸島市志摩船越の『綿積神社の一之鳥居』からの眺めです。正面に見える山が『可也山(かやさん)』です。超太古の火山です。地元では『筑紫富士や糸島富士』と呼ばれます。終盤に紹介しますが『小富士』とも呼ばれます。山岳信仰の聖地で神が宿る島と言われました。可也神社には『可也神』が祀られます。可也神可也神社には『可也神(カヤノカミ)』と呼ばれる女神が鎮座します。その正体は不明とされますが、私の妄想では『加屋野姫命(カヤノヒメ)』。別名に草野姫命、野槌神(ノヅチ神)と呼ばれます。金山彦命
御陵宝満神社(ごりょうほうまんじんじゃ)福岡県大野城市中1-9-7(以下『筑前国続風土記附録』)社伝によると、玉依姫はこの地でお亡くなりなられた。よって御陵を築き、神廟を建てて祟め祭った。ここは、初代神武天皇の母、玉依姫が亡くなった地!(以下、現地案内板)祭神(左座)神功皇后(中座)玉依姫(右座)應神天皇西曆七一年~一三〇年景行天皇在位期間天皇自ら筑紫に下らせ給い。熊襲を征伐し給うこの時、御陵の宮に、ご祈願ありて賊を平らげ給う一九二年~二