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源とうとうお空へ行ってしまったね本当によく頑張ったね辛かったね苦しかったねあの日…鼻から口から真っ赤な血を吐いて源が一瞬、グッタリ倒れ込んでしまった時は正直、母ちゃんはもう駄目だと思った源を失ってしまうかとパニックになったでも源が頭を起こして母ちゃんを見た時とにかく病院だ病院へ行かなくちゃ❗️❗️って目が覚めたんだこの時はまーちゃんのことも銀次のこともりっくんのことも頭になかったよとにかく源を失いたくない一心で場所もよくわかってなかったけど病院へ向
ネタバレを含みますなおかつ超偏りのある感想ですあまりに評判が良いので見てみないと賞賛も批判もできないと思い見て参りました正直なところここまで大絶賛されている理由がよくわからないのだけどやはり主役の吉沢亮の美と役者魂が見事に結実した映画だからなのでしょうねまた個人的には原作を読んでいないのでストーリーが唐突に進んでいく感じがして時の流れに気持ちがついていけませんでした横浜流星のファンというわけでもないですが私としては流星の方が歌舞伎の役どころをうまく演じているように思いました
今ヒット中で話題の観てきました。元々歌舞伎好きなので行く予定ではありましたが、やっと行けたって感じです。綺麗な映像で素敵な映画でした。ネタバレしちゃうのであまり言えないけど任侠の一門出身で背中に彫り物がある人が歌舞伎の女形になり、国宝まで上り詰めるという設定にはちょっと無理がある気はしましたが。まぁ劇的ストーリーには必要だったのかもしれないけど。途中から吉沢亮演ずる喜久雄って坂東玉三郎じゃんって思ったらもうそれ以外には見れなくな
「国宝」!映画批評クラスタの熱量が余りに凄いので、こりゃ、混んでるだの言ってられない。今すぐにでも見ないと!ということで。昨日の最終上演回、終わると24時間過ぎ、終電乗れないですから流石に、と思ったらら半分以上は埋まってましたね。観ました。凄いです。凄まじいです。ある意味奇跡的と言っていい映画です。私、結構な歌舞伎好きでもありますし。まあまあ歌舞伎座通ってますし、区民教養講座みたいなのに参加して、毎年市川染五郎さんのバックで集団で踊ったりもしている者ですんで。いろんな意味で、こんな奇跡
京都でこんなイベントあってハズバンドーと♂行ってきました↓↓↓Q&Aコーナーがあって質問を紙に書いて箱の中に入れたら…それを小朝さんが読んで下さいました↓↓↓「玉三郎さんは踊ってる時頭の中では何を考えてますか?頭の中は『無』ですか??」玉三郎様の答えは「いえいえ、無じゃないです長唄の内容の景色をずっと思ってます次々とその景色を見てるんです👀」→フラと全く同じ!!!ちょっとびっくり🫢🫢続けて小朝さんの質問→「舞っておられる時、三味線の音とか気にされてますか?」