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次回10月17日の花さんぽは、お弁当を持って、猿投山登山です。標高差500m4時間ほどのコースを、5~6時間歩きたいと思います。ふだん歩いていない方には、ちょっときついと思います。集合場所は棒の手会館裏にある登山者用の、第3駐車場付近です(地図参照)時間はいつもと同じ9時です。土日なので、信号からでも、その東の通常の入り口からでも入れます。第1第2駐車場では混雑が予想されるので、比較的すいている第3にしました。右手の、いちばん長い矢
テーマは「大平の森と比べよう」です。猿投山と、大平の山は、トロミルがあるという共通点があります。他の地域にトロミルはそんなにありません。いったいどうしてでしょう。日本全国に山も川もあるのに…?また、生えている木は、とても違います。大平は、薪炭林としての利用が多く、マツやコナラなどの明るい森でした。しかし、マルバノキミヤマウメモドキコウヤミズキシデコブシなど他の場所では見られないような、めずらしい樹木があります。猿投山は、神社林として保護された部分が
愛知県豊田市の最北にある山、猿投山。その麓には猿投神社という立派な神社があります。その奥宮が2つ、猿投山の山頂近くにあると知って、いつか行ってみたいと思っていたのですが、先日ついに上ってきたのでした。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。猿投神社猿投に行ったのは、去年の暮れ。友人に教えてもらったのですが、秘境感漂う素敵な温泉があるのです。初めて行って、温泉の近くに立派な神社があるらしいと知って行ってみると…ほんとうに立派な神社だったの
11/17(月)秋晴れの気持ちよい日ご近所のお友達と猿投山へLet'sgo!彼女は月に2回ほど登っているという常連さん猿投山は歩きやすい山とは言え山歩き初心者の私にとってはかなりの難所猿投山愛知県豊田市北西部に位置し、尾張と三河の境にそびえる山。愛知高原国定公園の一部。古くから霊山として崇められてきた。標高628m県内でも屈指の人気を誇り、週末は大勢の登山客で賑わう。「人が多くて安心感がある」と女性や登山初心者にも好評。と、ガイドブ