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9月1日よりイトウ釣り自粛解除期間になりますが、先日の雨でも北部の雨量は少なく、知来別川と鬼志別川、猿骨支流エコペ川は渇水傾向が続いています(猿骨本流は増水していました)降雨後急激に気温も下がり朝晩も10℃台水温も下がっていますがイトウにやさしいリリースを心がけて頂くようお願いします。鬼志別川の取水施設堰落差の越流もなく、下流に水がほとんどありません…下リンク、以前の投稿でも告知しましたが『イトウ釣り自粛のお願い』現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。現在、猿払村内はイトウ釣り自粛期間中です。2026年5月の産卵床調査の結果により、2021年から実施しているモニタリング河川において産卵床数が経年平均値を大きく下回った河川が大半を占めた場合は、2027年5月末まで現在の釣り自粛を継続します、大半の河川で減少が認められなかった場合は釣り自粛の緩和を検討していますただし2026年夏に渇水、高水温など
2021年夏季、猿払村内河川を含む道北のイトウ生息河川でイトウを含む魚類の大量死が発生し翌年春にはイトウ産卵床数の大幅な減少が確認されそれを受け村内では持続可能なイトウ保護とイトウ釣りの両立策として7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしていました2021年からの稚魚調査2022年からの産卵床、イトウ生息状況調査の結果産卵床については殆どのモニタリング河川で2022年以前の産卵床数に回復稚魚につ
2021年夏からお願いしております、猿払村内におけるイトウ釣り自粛のお願いを継続して実施しています明日6月1日から30日までイトウ釣り自粛解除期間に入りました。7月から8月31日まで再び釣り自粛期間となりますのでご協力お願いいたします。初夏の猿払牧草の刈り取りの季節を迎えています牧草地周辺での駐車、河川までの移動など作業に支障にならないように注意してください特にエサヌカ線などは…まるでCMの様に牧草地に車やバイクで入って撮影をしている人が多くいるそうです一見、草原
ふるさと納税で北海道のホタテを頼むなら、やっぱり「本当に美味しい産地」から選びたい。せっかく高い寄付をするなら、届いた瞬間に「これは違う」と分かるレベルのものを家族に食べさせたいですよね。とはいえ楽天で「猿払村ホタテ」と検索すると100件以上出てきて、500g・1kg・玉冷・ソフト貝柱・ステーキとバリエーションが多すぎて逆に選べなくなる。「一番外れがないやつはどれ?」と迷っている方も多いはずです。この記事では水揚量日本一の猿払村(さるふつむら)から、楽天ふるさと納税で申し込める返礼
新しい釣り自粛期間は11月16日から翌年5月15日までと7月1日から8月31日までです。ただし夏季の気象条件によるイトウの親魚、稚魚に大きな影響が出た場合は適宜自粛の延長等を実施します。秋が深まり山林原野、湿地も実りの秋を迎え再びヒグマの情報が多くなってきました先週から今週にかけて鬼志別市街地バスターミナル裏小石市街地周辺鬼志別川新柳橋周辺道道猿払鬼志別線カムイト沼周辺、エコペ川、猿骨川周辺トレイルカメラでは鬼志別バスターミナル裏山に親子ぐま、とオス?のクマ