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みなさん、こんばんは🌙53歳主婦のもとこです。私は先日、献血に行ってきました。3.11の地震がきっかけで始めた献血も今回で22回目となりました。献血、ってどんなイメージでしょうか?最初はとても怖くて行くまでが億劫でした。でも安心してください。献血ルームの職員さんはとにかく優しいです❤️献血中、看護師さんはいつも近くにいて見守ってくれます。私は冷え症なので献血にも時間かかります。そんな時は温めたカイロをお腹に乗せてくれたり手に握らせてくれます。献血では水分補給も
本日は2026年初にして通算68回目の献血に「アスティ献血ルーム」です。何度も書いて恐縮ですが献血は半分趣味のようなものですが同時に血液検査結果から得られる各種体調データによる健康確認の面もあり年齢を超える回数を重ねてきました。前回献血から既に半年近く経過し『そろそろかな?』と思っているところに『輸血用血液が大変不足しています!是非、ご協力を!』というメールを受け取りました。そこで出かけたのが「アスティ献血ルーム」。JR札幌駅すぐそばの「アスティ45ビル」の7階にあります。JR札幌駅から「チ
「Lex&CoWebマーケティング部所属」今日は家族の献血に付き添って献血ルームへ行った時の話をします。家族の献血に付き添って献血ルームへ行ってきました。私は今回は献血をせず待合スペースで過ごしながら様子を見守ることにしました。出発前にふと気になったので「予約はしたの?」と聞いてみました。最近は病院や美容院など、何をするにも予約が必要なことが多いため献血も予約をしているものだと思っていたのです。「今回は、していないよ。」というものでした。「
インフルエンザが再流行しているようです。でも、街行く人のマスク率は低く思います。みんな平気なのかな私は受験生がいるので絶対に風邪ひけません。そんな時は献血健康な人しか来ないし、スタッフは基本的にマスクをされている安全な場所です。先週オープンしたての献血ルーム「新宿南口献血ルーム」新しくてきれいです。マンガや雑誌は置いておらず、ためになるような本が少し。たとえば、、ブラタモリの本や、旅の手帖、danchu、プレジデントなどなど。大人向け。関係者一人による寄贈品かな…
先日、以前からずっとやりたかった骨髄バンク登録に行ってきました。今回利用したのは、都内で唯一、専門の保育者さんによる託児サービスがある献血ルーム【吉祥寺タキオン】。▼入り口には可愛い折り紙がいっぱい。(持ち帰りOK)息子も1ついただき、大喜びでした☺✴子連れで骨髄バンク登録ってハードルが高そうなイメージでしたが…優しい保育者さんに見守っていただきながら、大好きなおもちゃでいっぱい遊べて、息子(1歳)は終始ご機嫌♡おかげで、とてもスムーズに登録を済ませることができ
今年の1月5日に、献血200回に到達していて、6月に届く予定だった記念品が、自宅に届きましたこの感謝状で、通算200回の実感が湧きました献血した場所は、地元の大阪府内が大半です。初めての献血と2回目の献血は、大阪市内のイベント会場での400mL全血献血でした。大阪府内に限れば、現存している10か所以上の献血ルームでは、全部の場所で献血したことがあります。日本橋献血ルームなどのように閉館した場所や、現存の献血ルームの移転前の献血ルームを利用したこともありま
は〜い台風25号現在8mmザーザー降り12時黄色ゾーン19mmどしゃ降り13時に5mm本降り14時ごろからどしゃ降り15時19mm16時29mm現在町田レベル3高齢者避難お天気ここまでモンスト運極巨漢のお姉様ザコばかりもう千葉方面は武蔵野線も赤都内は遅延真っ赤です台風なので車も危険タイヤ半分で動けなくなり水かさがあがり溺死台風だとこれもあり千葉立て続けに台風からの雨風箱根も芦ノ湖海賊船見合わせか運休箱根ロープウェイ風も強いのでこのあと止
予約して400mlの献血をすると、モバイルバッテリーがもらえるというので、横浜の献血ルームに行ってきました。何か食べてからのほうがいいですよね。横浜駅近くのFridayで。メキシコに思いを馳せながらトルティーヤを食べました。水分もたっぷり補給。さて、献血今回のお土産たち献血中に飲むように提供された、高級スポーツドリンク。飲みきれないので持ち帰り。終わったら配られるおやつは、ブラウニーでした。たまっていたスタンプでもらえる景品は、血液型メモ帳を選びました
木曜日はパートOL業の公休日~~。今日は午後からお天気下り坂らしいのですが、今のところとってもいいお天気なので、またまたお布団干したりしながらおひとり様の家事デーですちょうど昨日はお仕事帰りに久々に献血してきたので休養をかねて?!・・・な~んてねいつもの事だけど全血(400ml)が不足している・・・って赤十字さんからLINEが来ていたので、今回も400mlで参戦♪しかも、O型が特に危機的状況らしいので、O型の私の出番?!ってことで・・・あはは平日の夕方は
娘のゆなは、2019年、10歳のときに血液の病気と診断されました。突然の入院と治療が始まり、私たちの生活は大きく変わりました。病気を治すために抗がん剤治療と造血幹細胞移植を受けることになりました。長く厳しい時間でしたが、2020年、病気は寛解し、退院することができました。退院後も、治療の影響による副作用や合併症が残り、病気になる前と同じ生活に戻れたわけではありません。検査や通院を続けながら、「退院後の暮らし」を模索する日々が続きました。一時期は、薬の影響で骨壊死を発症し、歩くこと
今日は仕事が午前終わりだったので、昼から献血に行ってきました。大学生の時、大学近くに献血ルームがあったので、友だちとよく行ってました。その時から献血大好きです昨日、アプリで今日月曜日の3時半からで予約しました。最近の献血はイマイチな結果ばかりです。振り返ってみると…●11月23日(前回)献血バスで400ミリ→届いた検査結果の白血球数が高すぎでした。(膀胱炎っぽかったのかなとあとで分析しました)●11月8日(前々回)献血ルームで成分献血(血漿)→針を刺してもらうが