ブログ記事3,597件
平和祭は出征して亡くなられた方と富良野を開拓した方への敬意を表して行われます。本日、富良野市戦公没者追悼式を挙行し、追悼の誠を捧げるとともに、戦争の記憶を風化していかないために、平和な社会・まちづくり実現に一層の努力をしていきたい。歴史を顧み戦争の惨禍を繰り返すことなく、世界の恒久平和の実現をお誓い申し上げました。追悼式のあと、市長と教育長らと平和祈念塔(朝日ヶ丘公園)に移動し、献花。午後、富良野市の初夏の訪れを飾る音楽大行進。今回は富良野市内の小学校6校、義務教育学校(前期課程)1
今週5月27日(火)ZARD坂井泉水さんの命日、六本木Beingの献花台に十三回忌以来6年振りに献花出来ました。献花後、六本木ヒルズのTOHOシネマで"ZAEDLIVE2004WBM"を観る為上映時間に合わせ家を出発!向かう途中、先にWEB献花台に献花。麻布十番についてから駅近くのお花屋さんで白いカラーのお花を買い鳥居坂に向かう途中、パティオ広場に寄り、その足で浪花家総本店であの鯛焼き買って献花台へという定番コース。浪花家さんは定休日でした。残念(T_T)久
信仰教理省が最近出した、マリアの「共同救貧者」と「普遍仲介者」の称号を痛烈に非難する文書について、皆が話題にしている。人々は衝撃を受けており、この宣言を前に何を考えてよいのかわからない人も多い。そこで、ロベルト・デ・マッテイ教授による最近の記事を掲載しました。教授の論文では、この最近の文書がなぜ本当に容認できないスキャンダルなのかが説明されています。https://www.tfp.org/quis-ut-virgo-who-is-like-unto-mary-reflections-on-