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こんにちは☺️フレッシュホンドクター医院です✨年齢を重ねるにつれて、顔の中でも特に変化が現れやすい部分のひとつが「ほうれい線」です😭ほうれい線は単なる皮膚表面のシワではなく、顔全体の立体感や表情に影響を与えるため、実年齢よりも疲れて見えたり、老けた印象を与えてしまうことがあります💦鏡を見るたびに深くなったほうれい線が気になり、ストレスを感じている方も多いのではないでしょうか💡ほうれい線ができる原因はさまざまです😢・生まれつき皮膚や脂肪層が
こんにちは!韓国OM美容外科です大好評のため復活人生が変わる、OM無料モニター様募集中公式ラインへ以下の内容をご送付お願いします①チャートの記入[カウンセリング用]②ノーマルカメラでのリアルなお写真・動画(どちらも正面、側面、斜め45度の角度から撮影した)③普段撮っている自撮り写真(メイク、フィルター、加工、可能)鼻整形を検討されている方なら一度は聞いたことがある鼻唇角鼻唇角とは、顔を横から見た時の鼻と唇がつくる角度のことを指します!
鼻整形を失敗してしまった銀座ななえママ。鼻中隔延長術(肋軟骨使用)、シリコンプロテーゼしたところ、術後わずか6日で細菌感染が起こった。執刀したのは形成外科専門医ではないチェーン上がりの医者だということで、解剖学的な構造を無視したオペをされてしまった模様です。結論から言うと、細菌感染してしまった。1年間もマスクで隠す結果になりました。軟骨が溶けてしまい鼻が低くなってしまった。もし術前に耳鼻科的治療や菌検査(MRSA含む)が行われていなかったとすれば、これは大きなリスク管理ミスです
韓国の一部の悪徳美容クリニックが謳っている自己真皮再生治療こと、ジュブセンと呼ばれる施術ですが、問題点が多く含まれているので特集したいと思います。✖JUVGEN自己真皮再生術の問題点その①施術概要JUVGEN(ジュブゼン)自己真皮再生術は、二酸化炭素(CO₂)とヒアルロン酸を極少量ずつ交互に真皮層へ注入し、その刺激で線維芽細胞を活性化し、コラーゲン生成や真皮の厚み増加を狙うとされる施術です。しかし実態としては、微細フィラー注入+CO₂刺激の複合施術であり、再生医療と混同されやすい
新宿山本クリニックスタッフの伊藤です小鼻を小さくするには、小鼻縮小術が適しているのですが、同時に小鼻ボトックスを行ったほうが良いかというご質問を受けることがあります。小鼻をピクピク動かしてしまうという場合に、動かなくすることを目的に小鼻ボトックスを行うのは良いと思うのですが、小鼻の広がりを抑える為に、ボトックスを行うというのは不要だと山本院長は考えておりますなので不要です小鼻は小鼻縮小を行わないと小鼻自体小さくなりません山本院長は、元々の鼻の形を崩さず、サイズを小さく
貴族手術で自家組織移植を選ぶときに肋軟骨を使うクリニックが多いのはその通りで、理由は単純で、耳軟骨より厚みがあって高さを安定して出しやすいから。ただ、絶対に肋軟骨じゃなきゃ無理という訳じゃなくて、耳軟骨や人工素材でやる医院も存在する…というだけの話。ざっくりの比較を現実ベースでまとめるとこんな感じ。盛れる高さの目安特徴肋軟骨3〜6ミリ厚みと硬さがあるので前に出しやすい安定性が高い耳軟骨1〜3ミリ厚みが限られるので控えめな変化向きゴアテックス2~4ミリ