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10月はじめ、友達から「猟銃免許取るのに身辺調査あるんやけど、数分だけ時間ある?」って連絡が来て、猟銃!?身辺調査!?ってなったけど、特に断る理由もないのでOK私服警察が行くよ、とか、日時調整した。彼女は2個下で長男のママ友。隣のマンションに住んでるから用事あるとすぐに来れる。去年は夕方に近所のコンビニで会ったら、今から1人でイカ釣りしてくるーってめっちゃインドア派っぽいのにイカ釣りやし、1人で行くし、おもろいわーって思ったでも、ヨガやジムは長続きしないし、推しほしいって、知り合いの
ボクは6歳からずっとガンマニアなので、もう50年以上(!)銃愛好家として生きている事になります。なんか自分で書いてて50年とかヤバいな、とは思いますが、トランペット奏者を廃業後、銃雑誌のライターとしてずっと活動して来ましたし、何だかんだあって今はライフル射撃場の責任者になったり栃木県猟友会の事務局長になっちゃったりしたんで、まあトランペットの時もそうでしたがずーっとそれだけやってると、なんとゆーか、結局は職業になってしまうんですよね。モデルガンマニアだった頃は同時保有数で
ゴールデンウィークの谷間である5月1日(木)。手元に残る弾の数が心細くなったので、地元の警察署へ「猟銃用火薬類等譲受許可申請」をしに行った。提出書類はバッチリ用意してあるし、訪問する事は所轄署の担当課(生活安全課)へ前日に告知済みなので、いつものとおり手続き自体はスムーズに済みました。「いつものとおり」と書いたのは、猟銃用の火薬類等譲受許可は有効期間1年だからであり、つまりは銃を所持し続ける限り、毎年申請する必要がある(と言っても過言ではない)のです。また1年経たずとも、許可された弾
田んぼや果樹園がたくさん近くにあるので、桃や梨、ぶどうなど果物を見ても特にトキメクこともなく、見慣れていてなんとも思わないんですが。それなら、よく食べるかというとそうでもなく。新潟市南区あたりが果物生産で有名で、国道8号線の三条市や新潟市南区あたりは、果物直売所が道路沿いに季節営業してます。で、家のまわりも田んぼや果樹園が多いのですが、早朝からパンッパンッ!!と鉄砲を撃つ発砲音が聞こえます。きっと農家の人が鳥獣よけの威嚇、追っ払う発砲音かなと思ってました。実際カラスが多いですし、ビニー
裁判で係争中の証拠品を勝手に廃棄は犯罪。更に、猟銃廃棄に合意したと社会人が組織で嘘をつくとかどうかしていると思います。二審の裁判官は誰だったのかも気になります。以下、北海道ニュースより亡き友の猟銃は検察に廃棄されていた最高裁で逆転勝訴も「もう撃たない」と決断した理由77歳ハンターが直面した不条理な7年間北海道公安委員会から直接の“謝罪なし”に憤り-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと
先日、会場直前の県営総合射撃場に行ってきました国民スポーツ大会(令和10年)に向けた改修工事が冬季の休業期間中に行われていましたが、とりあえず開業前に一段落ということでの確認ですプーラーハウスの移設(中もキレイになっています)倉庫の建て替え電光掲示板も新しくなりました4月1日OPENです(エイプリルフールじゃありません😁)🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸さて、本題ですが……春といえば銃砲一斉検査です事務局のところにも所轄の警察署から通知が届
昨年、ボクはメルケルの上下二連散弾銃にダットサイトを載せるとゆー暴挙に出まして、しかしそのおかげで一定の効果は得ることが出来ました。今まではどこ撃ってんだかぜんぜん分からなくて、ちっとも面白くなかったトラップ射撃でしたが、なんとゆーか、色んな事が少しずつですが見え始めて、ちょっとだけ楽しくなって来たんです!いやー、30年かかりましたよ(遅っ!)で、少し光がさして来たタイミングで狩猟解禁。猟期中は標的射撃をお休みしたので、今月辺りからボチボチ再開しなきゃ、とゆーワ