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開運狸の「狸広(たぬこう)」のお腹を撫でてノスタルジックで昭和な雰囲気のレトロビル新橋駅前ビル1号館へ…!お手頃な飲食店が沢山入るビルだけど週末の昼間は、殆どお休み…の中!!何年振りでしょう?!久しぶりの「ビーフン東」へ…案の定、開店前から並んでいたけれど席数はあるので、だいたい1巡目で入れますランチメニューはシンプルで、ビーフン(3種類有り)、中華ちまき、ビール!ビールを頼むか迷ったけど、やめておきまして…ビーフンと中華ちまき両方頼みました↓遅れてスープも到着しました
映画『国宝』のロケ地にもなった辰巳神社へ。京都御所より辰巳の方向(南東)にあることから「辰巳大明神」と呼ばれ、もともとは南東の方角を守る神社。祇園白川のほとりにあり、祇園の人々からの信仰が厚く、特に芸事の上達を願って手を合わせる芸妓さん舞妓さんの姿がよく見られます。「祇園のお稲荷さん」とも呼ばれ、御祭神は狸。これは、かつてこの界隈に住んでいた狸がイタズラをして人々を困らせていたため、狸を祀る祠を立てたところ治まりました。ちなみに、支那人のいなくなった京都は快適に。紅葉シーズン真っ只中
こんばんは昨年の夏に出会った狸この狸はすぐ隣にあったお社へ案内してくれましたそして、そのお社を管理している方と繋がることができました不思議な…まるで絵本になりそうなことをしてくれる狸もう少し日が長くなれば、また会えるかな♡と期待していますそして、そのお社を管理されている方が「狸が殺されそうだったんよ」鹿を狩猟している方が狸を狙っていたから、「その狸は神さまやから、殺したらバチが当たるで」って言うたんや!ほんだら、「ころさん!」って言うてた!と笑いながら教えてくれました🤣狸さま、周
この日は、地元大和郡山・旧村における民俗行事の取材したく、お願いされた研究作家さんに同行し、その行事を解説、地域案内する役目に就いた。きっかけは、令和5年の8月17日に届いたFBメールである。研究作家さんは、木下昌美さん。お名前をキーに検索したら・・・取り上げられる件数の多彩さに驚き。ウキペディアにも載っている注目の作家。研究主体は、なんと妖怪。ウキペディアによれば「奈良県各地に古来より伝わる妖怪伝承を伝えるために、ネット新聞を主に講演や、妖怪にちなむ地域
三室戸寺のランチはこちらへ。素敵な外観です。創作和定食が色々です。正面入口を入るとカエルと狸がお出迎え🎶食う菜定食飛び込みでしたので、30分ほど待ちましたが、目で愛でるランチがご登場!小食の私はご飯少なめに、その分夫にご飯多めにして頂けました。人気店なのに、そんな融通効かせて頂けるところも素敵!小食なので、ご飯少なめでお腹いっぱいです。追加料金ありでお刺身プラス定食天ぷらプラス定食にもできます。再訪間違いなしです。
先日職場の仲間と可愛いお猿さんが出ているテレビを観ていて動物占いの話ですなんでも随分前に流行したんだとか私は占いはあまり興味が無くて動物占いそのものを知らないと話したらネットで調べるとすぐ分かるらしいSさんはお猿さんでとても優しいYさんはチーターだとかちなみに私は狸でした〜(納得していないけどネ)それぞれの性格などを話して大笑い!久しぶりに声を出して大笑いですSさんは最近辛い事があって元気が無かったので一緒に笑えて良かったなぁと思ったひと時でした