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立川談春独演会立ち見?私は運良く2列目の真ん中辺少し右側のいい席が取れた。何やらダブルブッキングがあったようで、前の方の壁側に左右全部で30人位が立っている。2階のサイドが空いているんだからどうしてそこに案内しないんだろうと不思議に思っていた。あるいはパイプ椅子を並べるとか⋯もう出囃子の太鼓がなっているのにそのまんま状況は何も変わらない。とうとう幕が開いてしまった。そしたら談春が「この状態では申し訳なくてできませんよ、どうして上のあそこが空いている
先月のことですが、書き忘れてました。いや~、まさにこの日はタイトル通りの破天荒でした。落語家さんが高座で次の言葉が出なくなって、「勉強し直して参ります」ってのはあることだし、「勉強し直して参ります」と高座を降りて、それっきり二度と高座に上がらなかった、大看板の師匠もいましたしね。三遊亭小とり「ぞろぞろ」三遊亭笑遊「寝床」※ネタおろしです。年に4回の「破天荒」ですが、75歳になってもネタおろしするバイタリティには驚かされ
17年ぶり二回目の「南座」!「南座」は、江戸時代初期から同一の場所で今日まで興行を続けてきたという意味では、日本最古の劇場なんだそう。その17年前は鶴瓶さんが「らくだ」をやる公演、確かその日も今日と同じ11月23日やったよ。噺家生活三十周年「桂吉弥独演会」に来たのだ!吉弥さんの三十周年記念の独演会は、初演の「サンケイホールブリーゼ」と、千秋楽の「南座」の二回目です。『噺家生活三十周年「桂吉弥独演会」@サンケイホールブリーゼ』会場の「サンケイホールブリーゼ」噺家生活三十周年「
那覇・浮島ブルーイングを舞台に、現代の弁士がカルチャーと笑いの真髄を語る2026年2月21日(土)、沖縄・那覇のクラフトビール拠点「浮島ブルーイング」にて、ダイノジ・大谷ノブ彦による独演会を開催します。音楽・映画・社会情勢など、あらゆるカルチャーを独自の鋭い視点で切り取る大谷ノブ彦。本公演では、かつての「弁士」のように言葉の力で物語を編み上げ、観客を深い思考と笑いの渦へと誘います。会場は、那覇の路地裏からカルチャーを発信する「浮島ブルーイング」。こだわりのクラフトビールを片手に、言葉と知性
17日㈫は長男の高1の孫が学校帰りに寄った。近所の二男の高3孫も一緒に来た。高3孫は大学受験が一段落して、春から薬学部の長い学生生活が始まる前の、解放されたひととき。二人とも夕飯食べていくというので、息子たちの好物を作った。豚肉をパン粉の衣をつけて焼き、ケチャップ・ソースなどで味付けし、キャベツ山盛りの肉。お喋りしながら、おいしいおいしいとよく食べていた。孫は、写真を写して父親にメールしていた。「それ好きだよ」と返信が来たらしい。もう一人の高3孫は9月入学だから5月に決まる
地域ゆかりの噺家による笑いと伝統芸能に触れるひととき【グランドメルキュール和歌山みなべリゾート&スパ】宿泊・日帰りどちらでも楽しめる落語イベントを2026年4月4日(土)開催雄大な太平洋を全客室から望むオールインクルーシブリゾート「グランドメルキュール和歌山みなべリゾート&スパ」(和歌山県日高郡みなべ町/総支配人:田中一徳)は、ホテル近隣の和歌山県田辺市出身の女性落語家・桂米舞(かつらまいまい)による独演会「桂米舞と楽しむ落語のひととき」を、2026年4月4日(土)に開催します。3年間の修業
TOSHIKIKADOMATSU45thAnniversaryLive一般最速先行(抽選)TOSHIKIKADOMATSU45thAnniversaryLive一般最速先行(抽選)2026年6月27日(土)横浜アリーナ開場:14:00/開演:15:00申し込み期間2026年1月27日(火)12:00〜2026年2月23日(月・祝)23:59チケット料金(税込):全席指定15,000円※3歳以上チケット必要(座席を使用する場合は3歳未満でも要チケッ