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あれだけ血統(繰り返すが、神武天皇のY染色体など、どこにも存在しない。ただのダンケーカルト達の空想の産物)に拘る自称保守、愛国者達は、天皇家系図に記載された、ただの系譜上の擬制を『疑う余地なし』などとほざいている。血統の真実性、純血性を確かめる術など無いの、なぜか信じこんでいる。家系図と実際の血筋が一致しない可能性など普通にあり得るのに、その可能性には背を向け、一方では『王朝交代すれば内乱だ!!』とヒステリーを起こしているのが、全く不可解。狂人かな?(笑)旧宮家に男系男子が何人かいると、自称保
「もう若くないし、全力なんて出さない。6~7割の力で十分。頑張り過ぎず自分の好きなこと、やりたいことだけやります❗️」言葉だけ聞くと、ずっと仕事に懸命に取り組んできた仕事の出来る人の発言に聞こえるけれど、その発言者が「一人前の仕事すら出来ていない人」だとしたら話は別になります。私が考える「6~7割の力でやる」という発言が許される人とは、これまで全力で仕事をして成果を出し続けてきた人だけです。そのような人は経験も能力もあるので、力を抑えてもパフォーマンスは落とすことはないでしょう。しかし、基
今日は「母の日」。1908年にアメリカの教会学校から始まった「行事」だが、日本でも1915年(大正4年)には教会を通して社会にも広まった。当時は女性には参政権もなく、家父長制の中で女性の権利や地位が認められなかった時代であった。家庭では母親が親や舅姑に仕え、子供を育てるために自分を犠牲にせざるを得ない状況があった。女性の家事労働や育児は「してあたり前」とされていた時代に、「母に感謝する」というのは画期的なことだっただろう。母の姿に「神の愛」を思い起こさせられる。しか