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ネランドミラスト販売までの進捗状況Gemini生成米国(FDA):承認済み2025年10月に「特発性肺線維症(IPF)」の治療薬として承認。2026年1月には「進行性肺線維症(PPF)」への適応拡大も承認されました。日本:承認申請中(審査最終段階)日本国内においても、2025年6月にIPFおよびPPFの適応で承認申請が行われています。2026年3月現在、PMDA(医薬品医療機器総合機構)による審査の最終段階にあり、間もなくの承認・発売が期待されている状況です2.主要な臨床試験
「ネランドミラスト」ってどんな薬?看護師がわかりやすく解説「最近、少し歩いただけで息切れする」「咳がなかなか治らない」「年齢のせいかな……」そんな呼吸器症状の背景に、特発性肺線維症(IPF)という病気が隠れていることがあります。IPFは、肺が少しずつ硬くなり、呼吸機能が低下していく慢性の肺の病気です。そして2026年、このIPFに対して新しい治療薬が登場しました。それが、ネランドミラスト(商品名:ジャスケイド)です。日本では2026年5月に製造販売承認を取得し、7月15日に発売さ
ジャスケイド錠18mgを8月6日から服薬を開始し、早くも2週間です。今日は、受診日でもあり、これから隔週受診の始まりです。今までは、4週に1回でしたので、2週に1回は、色々と負担もありますが、継続できたらと思います。そう云えば、最初は、受診間隔は、6週間隔でしたが、いつの間にか4週になって、なんで間隔狭まったかは聞いていませんでした。思え返せば、服薬を始めた初日は、若干ですが頭痛がありました。頭痛薬を飲むまでもなく、自然に痛みがなくなったり、3日ぐらい続きました。今思えば、軽度の副作
今日は、呼吸器内科の定期受診でしたが、前回の診察の時に処方を見込んで受診日を遅らせました。都合よく昨日から流通しだしたようですが、主治医はまだ薬局にはないだろうと言う事でしたが、薬局に行ったら、力を入れて仕入れて在庫したようで、今日、手に入れる事ができました。ただ、主治医がお盆休みか何か解りませんが、2週間後は出勤しないようで、飲み始めは、8月6日から服用を開始し、2週間後の19日が受診再処方となりました。副作用として、一番下痢が多いようで、私の場合はオフォブ錠150mgを