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かんぴょうはゆうがおの実を薄く剥いて干して作った乾物です↑みなさんが知ってる「かんぴょう」からは想像つかないゆうがおの実この実を剥いて干すとかんぴょうになりますかんぴょう剥きを振り返る乾物は保存がきくと思いますがその保存性を保つため二酸化硫黄が使用されています。お店で見かける白いかんぴょうは二酸化硫黄が使われたものです。二酸化硫黄は見栄えをよくするために使うというより、防虫防カビ対策として使用されています。「無漂白」と記載されているものは保存料
テーマ:株主優待のブログについて…2021年5月~株による資産運用スタート配当金を得ながら株主優待を活用し充実した生活を過ごしていきたいゆくゆくはセミRETIRE家族との時間を大切にしていきたい『◆株主優待◆2025年(年間)報告』テーマ:株主優待のブログについて…2021年5月~株による資産運用スタート配当金を得ながら株主優待を活用し充実した生活を過ごしていきたいゆくゆくはセミRE…ameblo.jp今回、紹介するのは全国保証(7164)カタログギフ
日南の山奥の里にあるケーキ屋さん宮崎県の特産品を使ったスイーツ秋には地元の栗を使ったモンブランがあるそうなので、また訪れたい。
淡路島へ旅行した友達が、愛犬にもお土産を買ってきてくれました。今、淡路島はグルメや映えスポットで人気あるらしいですね知りませんでした淡路どりネックジャーキー道の駅で売ってあったそう。最近道の駅に行っていないけれど、ペットのおやつまで扱っているのは初めて聞きました淡路島のブランド鶏・淡路どりのネックを使った完全手作りの愛犬おやつ無添加だからなにかと安心サクッサクで歯ごたえがあって、食べ物には臆病な愛犬もすぐに虜に美味しいみたいです(笑)そりゃそーよね、人間が食べても淡路どりって
西伊豆の御浜岬にある「戸田塩の会」で戸田塩作り体験をしてきました。約1,500年前に安康天皇に献上されたとの言い伝えも残る歴史ある塩で、現在は戸田のお母さんたちが昔ながらの伝統製法で作っています。戸田塩とは日本一深い海、駿河湾。戸田港から駿河湾へ向かい、水深二〇メートルから海水を汲み上げます。薪を切り、塩釜に海水を入れ、火を絶やさず十三時間炊き上げると、海水が煮詰まりキメの細かい真っ白な塩の結晶ができあがります。塩をすくい、水を切り、寝かせます。私たちの塩が商品になるまで、