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今日は三重県に遊びに行ったので、寒い中、朝早くから畑作業を行いました!中々朝の冷え込みは無くなりませんねぇ。先週、苦土石灰とバーク堆肥を投入した場所に、牛糞と有機石灰と米ぬかを投入しました!人力で耕すのはシンドイ!!!早くメーカーが来てくれたらいいのですが、前回、エンジンの初期不良なのに、4ヶ月放置され、その後もゴチャゴチャ言って私がキレるまで来なかったので、今回も来ないでしょうね・・・今後ク〇タさんのモノは新規では買いません。ヒメリンゴの新緑の色が大好きです綺
3月下旬からの播種に備えて、畝づくりを始めて行きます化成肥料(8:8:8)10kg、鶏糞15kg×2、パーク堆肥15kg、硫安500gを追加購入しましたこれまでは、元肥は何となく適当に投入していましたが、野菜に応じて、畝ごとに計算してやってみることにしました作物別最適pH領域、元肥(10㎡当たりの成分量)を確認して、畝の広さに応じて元肥(鶏糞・牛糞)の量を計算します■「枝豆」の畝づくり4月上旬に播種を予定しています畝の長さが概ね10mで、幅は70cm面積7㎡元肥の必要
ビカクシダリドレイの胞子培養の経過ですモコモコになってきましたしかし今週は急に気温が上がったので一部が蒸れて枯れてしまいました黄色っぽくなっているところが枯れたところです。このまま育てても問題はないので様子を見ますカビが生えたらベンレートを希釈した水を霧吹きでかけます。住友化学園芸殺菌剤GFベンレート水和剤0.5g×10園芸植物病気薬Amazon(アマゾン)農薬ですので使用の際にはマスクをして手袋をしてください。そして水苔のほうにスペーシングした苗達です。
夏野菜栽培カレンダーの前年実績を参照しながら、一ヶ月を切った野菜から畝づくりを始めることにしました今日は、「じゃがいも」「ニンジン」「大根」「葉物野菜(ホウレンソウ)」の畝づくりの準備として、堆肥・元肥を混ぜ込みます「牛糞」4袋、「鶏糞」3袋を購入し、「米ぬか」20kgを調達しました化成肥料(8:8:8)10kgは、半分残っています■じゃがいもの畝酸性度(pH度)が高くならないように、苦土石灰は入れません前作は「ブロッコリー」と「インゲン」でした収獲後に「もみ殻」と「米ぬか」