ブログ記事29,893件
頂きました運転経歴証明書見た目運転免許証にそっくり運転免許センターにいます運転免許証の返納を決めて今、運転経歴証明書の発行待ちです何年か前に新しくなったセンターは自身で機械に向かって入力し決められた通路で更新手続きに向かいますが返納は対面で対応してもらえると思っていたら受付で聞くと自動機で申請書を出して云々証明書が欲しければ有料になると通路に沿って進めと運転免許証返納なんて人生初めてで一回こっきりですもんね分からないわ午前の受付終了が11時それも知らずギ
また鬱になった時の為の覚え書き〜どうせ変わらないなら泣きながら生きるより笑って生きる!片手が使えなくなって、ゆっくりやればいいんだ時間はあるんだから。今はとにかくリハビリに集中する。動く動作が1つでも増えれば自分が楽になるんだから。なるべく出来ることが増えるよう、リハビリに集中!落ち込んるヒマはない。もしかしたら1回目の入院でも自分の身体と向き合わずに先送りにしたり、改めなかったから少々麻痺が残っても「このままだと死ぬぞ!」って死んだじいちゃん達が教えてくれたのかなぁ。今回は自分
みなさんこんばんは。僕は脳幹出血から社会復帰した30代。今日は週に1度の通院リハの日。嫌な予感は当たって、台風接近というか、ほぼ直撃というか。。。ただでさえ雨の日の外出は気を使うのに、その上台風接近中の外出なんて怖すぎる。片麻痺民にとって、こういう日は外に出ずに家で過ごすのがセオリー。でも、仕事を再開してからリハビリに通える回数がかなり減ってしまって、土曜日は唯一の通院リハを受けられる日。先週はセラピストさんのスケジュールが合わなくて、リハビリができなかったし、今週は特に麻痺が強い
「あの分厚い看護理論の教科書を開くたび、溜息をついていませんか?」「言葉の意味はなんとなく分かるけれど、目の前の患者さんの姿とどうしても結びつかない……」ケーススタディという大きな山に挑むとき、多くの看護学生や新人が突き当たる壁、それが「看護理論による考察」です。オレム、ペプロウ、ロイ……。偉大な先人たちが残した知恵は、そのままではあまりに抽象的で、まるで外国語を読んでいるような感覚に陥ることもあるでしょう。しかし、看護理論は「飾りの言葉」ではありません。それは、バラバラに散らばった患者さ
熊本地震、ニュースやワイドショーで見ているけど、とても大きな地震だったのですね。安否不明の方が無事で見つかりますように…🙏外出時に地震にあったら?と考えたら、避難をするのにエスカレーターやエレベーターも使えなくなるので、階段のリハビリは必要だよね〜と午後から来た訪問リハビリのPTさんと話していました。←未だにエスカレーター乗れない私…😭片麻痺歴10年だけど、まだまだ出来ない事が沢山あるんだよね。昨日の晩御飯珍しくパスタ!・キャベツとソーセージのペペロンチーノを作ってみまました。辛い
アンパンの芥子の実ではトベません!昨夜も、少しトンガッた映画を!よく考えたらかなりイカレているけれど、だからこそリアルなのかもと思えなくもなくなる内容。とは言え、何だかんだもう15年以上前の作品なのね。もしかしたら本作は、サミュエル・L・ジャクソンの「オレ、どんなイカレた役だって演じ切って見せるぜ」と言わんばかりの無双感を纏った役者バカぶりを手放しで堪能する映画かも?単に脅迫映像を送り付けるだけでなく、何百万人もの生命を一度に奪うことの出来る核爆弾を実際に技術的にも機会的にも自作できる
先週末の話です。よかったら見てもらえたら嬉しいです。秩父の山の頂上にある…そんなキャンプ場に行きました。(^^)でも…生憎の雨模様…目の前は真っ白です…晴れていれば絶景のようなのですが…そんなキャンプ場…今回のサイトです。小雨が降り続いていますが…設営開始です。タープも張ります。今回の基地、完成です。テントの中はいつもと一緒…かな…雨も止まないですね…一息入れましょう。珈琲と冷やしておいたシュークリーム。美味しくいただきました。(^^)この日は霧が晴れそう
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。今回は、お出かけバッグをご紹介します。社会性を取り戻すために、デーケアや受診以外で外出することが増えてきます。今でこそ一人で市バスに乗り、出かけることが可能になりましたが、妻はあまりいい顔はしません。市バスに乗れるようになったのも、訪問リハビリで同行してもらいました。バス停からの帰り道で、焼き芋を売っており、リハの先生とおいしそうですねぇと話しながら歩いて帰った思い出があります。ほんとは寄り道して、いわゆる買い食いといったいけないこと
こんにちは福島県郡山市のリウマチ膠原病医の太神桃子です。前回は、閃輝暗点(せんきあんてん)が出て入院するまでの経過をお話ししました。今回は、入院後に下された診断と、その後の検査・治療についてお伝えします#4入院後の結果入院後、当初の診断は「麻痺性片頭痛(まひせいへんずつう)」でした。頭痛と麻痺の症状があったものの、脳の血流障害ではなく、神経の一時的な機能異常によるものだろうという診断でした。そこで治療として、CGRP製剤の注射を開始しました