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前回、水槽をリセットしてから2年が経ち、水草が枯れてきたので再リセット<前回2年前>『アクアリウム:水草レイアウト水槽リスタート』前回、水槽起ち上げから1年でリセット『アクアリウム:起ち上げ1年リセット』アクアリウム水槽を起ち上げてちょうど1年が経過水草のヘアーグラスにコケが繁殖してしま…ameblo.jp<前々回3年前>『アクアリウム:水槽起ち上げ』ひょんなことから、東日本大震災で全滅してしまったアクアリウムを再開『衝動』めちゃ見てるしアニメ顔で愛嬌あるけど、結構大きくなる
実は、室内でのアクアリウムを始める前に先んじて始めていたのがビオトープである。しかし、結論から言うとビオトープは失敗した。下の写真が今年も唯一継続することができた「温帯性スイレン(ヘルボラ)」である。温帯性スイレン(ヘルボラ)今年で2年目だったので地下で株が増えていたらしく、今年は3ヶ月以上もの間、毎日のように、時には写真のように複数で、私たちの目を楽しませてくれた。で、何を失敗したかというと、1つ目が「アカヒレの全滅」。アカヒレはかなり丈夫ということなので、
私の室内水槽第一歩はチェリーバルブであったことは「試行錯誤の「丸一年」の第一歩」で書いた通りだが、その後、その水槽にはゴールデンバルブも追加している。どちらも鯉の仲間だが、かなりの違いがあるので紹介していきたい。【チェリーバルブ】スリランカ産の鯉の仲間で、成熟したオスは本物のサクランボに負けないくらいの鮮やかな赤になる。一方、メスはベージュ基調の色に変化するので、オスメスの区別は非常に容易だ。↑【オス】↑チェリーバルブ↓【メス】↓※幼魚っぽいですが(💦)色合いはメ