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佐世保で代表的なケーキ屋として度々紹介しています。2022年には、生まれ変わった佐世保市名切町にできた中央公園に名切店が開店しましたと。そして、2024年には、我が家の近くに有った本店が閉店すると。我が家の前の狭い通りを利用する車が多いので、春日町から矢峰町にトンネルを掘って迂回道路ができる。その工事で立ち退きとなるので、本店は、閉店となりました。今月11日に届いたメールです。名切店は、春日町本店が閉鎖して、実質的に本店機能を果たしていました。その本店機能を持つ名切店は、年が明けて1月4
こんにちは♪今日は・・・AIで池袋の不動産王について聞いてみました「池袋の不動産王」が描いた人生最後の夢、その全貌とは?池袋の不動産王とは何者か?最高年商200億円の実績「池袋の不動産王」と呼ばれる加藤正衛さんは、その名に違わぬ偉業を成し遂げた人物です。不動産業界に身を置き、最高年商200億円を達成するなど、業界内で圧倒的な存在感を放ちました。その成功の背後には、卓越した経営感覚とユニークな発想力があったと言われています。22軒のビルを所有していた全盛期全盛期
先月〔7月14日(月)〕、『第51回ふれあい書道展』の結果通知が届きました。今回展で25回目の出品になります。私は「第27回展」が初出品で、その回から連続して出品しています。本展は、夏と冬の年2回の開催されるので、今回展を含めて、私の過去の出品回数が、他の書道展の2倍ほどになっています。本展は、1点の出品料が300円とお手頃で、用紙は半紙~全紙(含写経用紙)までと幅広く、また一人何点でも出品できます。毎回、勉強のため、いろいろな作品を楽しく出品しています。今回展は、幼
板橋区熊野町交差点に現れる不思議な異空間──その名も「熊野町交差点レトロ空間」。熊野神社のすぐ隣に広がるこの場所は、昭和レトロのホーロー看板や錆びた自動車、サンタクロース像に黄金の釈迦如来像までが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれたカオスなワンダーランド。「薩英戦争で使用」と書かれたアームストロング砲(!?)、スバル360やマツダの三輪トラック、さらには昔懐かしい「キンチョール」や「ロッテチョコレート」の看板まで。日本の昭和、海外のビンテージ、仏教やサブカルがごちゃ混ぜになっていて、見れば見るほ
先日〔2月25日(火)〕、『第50回ふれあい書道展』の結果通知が届きました。今回展で24回目の出品になります。私は「第27回展」が初出品で、その回から連続して出品しています。本展は、夏と冬の年2回の開催されるので、今回展を含めて、私の過去の出品回数が、他の書道展の2倍ほどになっています。本展は、1点の出品料が300円とお手頃で、用紙は半紙~全紙(含写経用紙)までと幅広く、また一人何点でも出品できます。毎回、勉強のため、いろいろな作品を楽しく出品しています。今回展は、幼児
瀬野呉線広島市安芸区の一貫田交差点で国道2号と分かれてスタート。山の間をクネクネと進みます。少し周囲が開けてくるところで熊野町に入り、県道34号とはクランク状に交差します。再び山の中に入るところで呉市に入り、神山峠を越えます。そこで脇道に入ると灰ケ峰展望台があって絶景が広がりますその先は住宅地なのに急カーブと急坂が続くのにバスまで走るという路線で、時間帯によっては結構対向車が多いです。上の写真の場所を過ぎて、西畑交差点を右折すると片側2車線の道路となり、休山トンネル西口交差点で国道