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【6年がかりの150メートル煙突の解体と新設工事】旧江戸川沿いに立つ江戸川清掃工場の150メートルの煙突が、2022年7月から解体が始まり、2023年12月頃に完全に解体工事が終了した。その後2024年2月頃から新設工事が始まり、2026年9月には完成する模様だ。やっと現在その立ち上がり完成が近づきつつあるようだ。いったいどうやって150メートルもある煙突を解体して、そして新たに立ち上げ新設するのか、当初全く想像もできず工事の進捗を注目してきたが、4年かけてその一部始終を外から目撃し
街中をドライブしていてもついつい煙突のあるお家に目が向きます。昔は薪ストーブ専門の設置業者さんも少なかったので煙突の仕舞いを見ただけで、ある程度「●●薪ストーブの▲▲さんのやり方やな~」なんて検討がつきました。昔は大工さんとか、地元のちょっと器用な人なんかが「ワシがつけちゃる!」なんて言って今見たらかなりヤバメな施工をしたりもしていたので壁が焦げたり!煙道火災を出したり!!煙突掃除ばっかりしてたり!!!家中が『炭焼き小屋』のような酸っぱい臭
2025年11月26日🌤️今日は煙突解体リポ行きます。もうリポ最後かもしれないなぁ櫻鐘地蔵尊で安全祈願歩道の落ち葉こういうの見たら秋らしいって思います♪知多市寺本地区今日はまずマイナンバーカードに健康保険書紐付けに、市役所へ行きます!〜🚴名鉄常滑(とこなめ)線を渡る🚴正面の煙突は、知多第二火力発電所の煙突〜🚴知多第二火力発電所煙突知多市役所到着この建物も、新庁舎が出来たら解体するのか市役所にあるコミュニティバスのバス停ちなみに紐付け作業は数分で完了スマホにマイ
秋田県北東部に位置する鹿角市に、巨大な三菱系の尾去沢鉱山がかつてありました。現在は、その当時の鉱山を掘っていた穴を利用して、観光坑道として活動されています。観光坑道といえば、生野銀山、明延鉱山など、全国各地に散見されますが、この尾去沢鉱山の観光坑道は、より当時の状況に近いと聞いていましたので、秋田観光の一環としてやってきました。まずは、鉱山の全体を俯瞰するために、山登りを行いました。なかなかの急角度の山ですが、登ったかいがあります。目の前の風景には圧倒されます!望遠レンズを
2024年の「横引き煙突」での施工は1軒だけでした。年によって増減ありますが、過去最少だったのです。横引きパターンと屋根抜きパターンの2種類の見積もりを作るとほぼ例外なく「屋根抜きの方がローコストで施工出来る」ので結果そちらを選ばれる事が多かったのです。ところが、今年は「横引き煙突」の施工が増えそうな雰囲気です。すでに決まっているものだけで3軒あるので、今後の打ち合わせの方向如何によっては、もう少し増えるのかもしれません。当社で煙突横引きを行う場合の多くは①
【25年4月5日探索・8月30日公開】現在地はこのあたり(中心地点付近)進路に沿って進んでみよう。何か建物の基礎があるようだが・・・近くにあった看板によれば、今見た基礎は士官宿舎跡だったようだ。ではもうちょっとだけ戻って見てみよう。終戦から80年、まだ往時の基礎が残っているというだけでもかなり珍しい部類になるのだろう。こっちはトイレの跡で間違いなかろう。ここはたぶん浴場跡になるんだと思う。遠くの建物は本庁舎跡、で、手前
家の中から撮った景色:真っ白け昨日は、窓ガラスが振動するほどの強風でした。風速は9m窓に何かがぶつかっているのか?と思う位、時々ドーンと音を立てました。💦音がうるさいな~~!と思って外を見たら、雪が横殴りで降っています。❆❆❆深夜には、ストーブに異常は無かったのですが、朝起きてスイッチを押すと燃えません。これはきっと、又、煙突が埋まったな😨と思って、ガス会社に電話しました。すると、今日はストーブの故障が多くて、いつ来れるか分からない、と言う事でしたが、
銭湯の煙突は、銭湯の象徴と言ってもいいのではないでしょうかその煙突は、薪を燃やして出る煤を定期的に掃除しなければなりません。その掃除を請け負うのが、煙突屋と呼ばれる煙突清掃の職人さんです銭湯、そして薪で湯を沸かす銭湯が減り続ける中、その煙突屋と呼ばれる職人さんも減り、少なくとも都内では最後の煙突屋と呼べるかもしれないのが斎藤良雄さんですその斎藤さんを撮るドキュメンタリー映画の制作が進められており、その撮影途中の映像の上映会があると知り、行って来ました場所は、曳舟にあるすみだ生涯学習セ
愛媛県松山市は晴れたり曇ったりのお天気12月とは思えない暖かい気温ですが、水曜日から寒気が流れ込み寒くなりそうです今日は朝から庭に出て作成途中のドラム缶焼却炉へ煙突を取り付けますこんなに長い煙突は必要有りませんが、このサイズしか売ってませんでした長すぎる部分はサンダーでカット、ドラム缶の天面に煙突取り付け部を下書きマジックの線に沿ってサンダーでカットして外側に折り曲げます煙突の端にも切れ込みを入れて準備OKドラム缶と煙突は畑に運んでからドリルネジで取り付けとりあえずドラム缶焼却炉
撮影日2023/10/211901年(明治34年)の操業開始当時からあると思われるレンガ建屋所在地は兵庫県高砂市高砂町栄町左の煙突はかなり古いタイプ
こんにちは6月に息子がお嫁さんをもらい同居する事になった我が家ですこの所頑張ってるお家DIY実は3世代家族となり収納不足解消の為でしたそんな今年息子夫婦とひと足早いXmas🎄小さな子供がいないので都合の良い日にエンジョイ会場は我が家の車庫(笑)アウトドアに飛び出したい所ですがまだ眠らないクマたちが……とは言え冬は寒い🥶💦なので前日突貫でDIY合板を加工して車庫に薪ストーブをインストール三重煙突を窓から横出しホームセンターで配管用の支えを買い煙突を下方向