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あちこちで、特に女性誌あたりで愛子天皇待望論が盛り上がっています。中には国民の声を聞くのが政治ではないのかというご意見もありますが、一番聞くべきは皇族の方々の声だと思います。愛子さまを天皇に、と主張するのは無神経の極みです。天皇家に後継がお生まれにならなかった、これ以上雅子様にご負担をかけてはならない、幸いにも秋篠宮家に男の子がお生まれになって、国民も政府も一先ず安心、でも悠仁さまの先を考えると心許ないので、みんなが安心できるように皇室典範を改正しましょう、でいいのに、なんですか、次の天皇は愛
ウルムチに着いた日の夜、入眠数時間後、廊下から怒鳴り声が聞こえ始めて目が覚めました。こんな夜中に何事かと思うほどの騒々しさ。部屋のドアを開けて覗いてみると、隣の部屋と廊下を挟んだ向かいのドアが全開。そしてnm人家族が、廊下を挟んでお互いの部屋からバカでかい声で会話していました。夜中の2時過ぎですよ。ドアの閉まっている部屋には宿泊客がいないとでも思っているのでしょうか。他の部屋に迷惑だとか1ミクロンも考えないですか。そういった感覚は皆無
彼とは根本的に合わないと思う事たまにある彼は物言いも優しいけどたまに傷つく事を言うそんな事言わなくてもいいのにって思う事よく言うと素直悪く言うと無神経私はいろんな事を彼に話し過ぎてるのかも今回は家族の話をしていた(いつもお互い話する)流れで否定的な意見を言われた私じゃなくて家族へのもうこれからは家族の話は彼にしないでおこうと思った本来こういう付き合いでは家族の話は必要ないのかもしれないでも彼と付き合う期間も長くなりお互い何でも話す様になり自然と家族の話もする様になった
今日はひとりで飲みに行った。自分の友人たちは、揃いも揃ってアルコールを飲める人が少ない。だから、いざ飲みに行こうと思うと、結局ひとりで行くことの方が多い。もちろん、誰かと飲む楽しさもあるけれど、ひとり飲みにも良さがある。気を遣わず、自分のペースで過ごせるので、思っている以上に心地いい。以前のブログで、行きつけの居酒屋の若いバイトの男の子が、店が混んでいるときに「今日はあんまり話せなくて、すみません」とたまに言ってくれることについて書いたことがある。その言葉は、一見「話してあげられなくてごめ
不倫されたとき、私の心には“悪魔みたいな感情”が確かに存在していました。普段の私なら絶対に思わないような、黒くて、重くて、ドロドロした感情。でも、それが現実でした。あの女が不幸になればいい。誰からも愛されず、人生めちゃくちゃになればいい。そう本気で願った夜がある。不倫していた2人なんて消えてしまえばいい。○ねばいいとさえ思った瞬間もある。そのたびにこんなこと考える私って何?と、自分が怖くなって……そして自己嫌悪にも落ちた。夫の顔を見るたびに湧き
こんにちは今日も愚痴ブログに遊びに来てくださりありがとうございます私の義母は、自分の血縁関係にある姉妹や身内、娘、息子は特に可愛がり何よりも優先すべき存在であることを常日頃から口にしているのですが…恥ずかしい心がけですよね笑反対に、旦那側の親戚に対しては長男家なのでそれなりに対応はしますが客人が帰ってからはそれはもう愚痴の嵐。義母の悪口が吹き荒れます。まぁ人の悪口を言うことで自分を保ちそれを生きる糧にしているので