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こんにちははやくも師走になりました。今日は奈良県の信貴山朝護孫子寺に行ってきました。千手院の大根だき会には毎年のように参加しています無病息災を祈願します。お札・護摩木・大根炊きがセットになっていて護摩木に願い事、名前、数え年を書いて祈願します。願い事を書いた護摩木が放たれる護摩法要の火の前で山伏さんに錫杖(しゃくじょう)という仏具を背中に当ててもらい『オンベイシラマンダカソワカ』と唱えてもらいながら気を入れてもらいましたそしたらなんという事でしょう。あさまの背中背
本日はぁ~1日ですのでぇ~毎月恒例の朔日参りにぃ~氏神神社へぇ~!!その後はぁ~崇敬神社の水天宮へ行きぃ~共にぃ~11月も家族皆元気に事故・病気も無くぅ~無事に過ごせたぁ~感謝を報告しぃ~今月のぉ~無病息災家内安全とぉ~氏神神社と共に天変地異が発生しない様に祈願してきましたぁ~!!
「ふくてんX」はこちらから本日は8時開店1月14日は「褒め言葉カードの日」らしいので、ピーステも「い(1)い(1)よ(4)」と感じて頂けるようにお出迎えしたいと思います!更に本日は「どんと祭」どんと祭(どんとさい)は宮城県を中心に行われている小正月の火祭りの呼称。正月飾りを焼き、御神火にあたることで一年の無病息災・家内安全を願う伝統行事です。本日お休みを頂く私は「火祭り」に行く準備は万端です。しっかりと御神火にあたってきます。「健康」は、この上な
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版こんにちは。きもの文様千文家(せんもんか)の山下啓介です。きものの文様には、花とか鳥とか、縁起のいいモチーフがたくさんあります。でもね、今日は“ちょっと渋めで、男気あふれる”文様を紹介したいと思います。それが纏文様(まといもんよう)この柄、実は江戸の町火消
5月2日・・きょうは『八十八夜』妹がいつものお茶屋さんから新茶を送ってくれました。5月の茶畑・・しばらく見てないなぁ〜そして、おうちランチに食べたのは・・『うな重』明日は「土用の丑の日」だそうで。土用の丑の日って、春夏秋冬、年4回あるんですってね。デパ地下で香りにつられ衝動買い・・創業150年・千葉県野田の「うな
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版今日はちょっと珍しい文様をご紹介します。それが「猿文(さるもん)」――そう、お猿さんの文様です。猿って聞くと、「えっ?きものに猿って…ちょっと意外」なんて思われる方もいるかもしれませんが、実はとても意味深く、そして縁起のよい文様なんです。地元大分には、高崎山自
本日も野田市の櫻木神社のお話です。可愛らしいお守りも拝受しました。除災守です。「蟇目(ひきめ)」神事で退治される妖魔の姿が私は可愛く見えます。蟇目神事御武射祭とは、毎年、毎年2月の第二日曜日午後2時より行われる櫻木神社伝統行事の一つです。この神事は櫻木神社に残る古記録が平成8年に見つかり、これをもとに平成10年におよそ150年ぶりに復活した弓引き神事です。蟇目神事(ひきめしんじ)は、鏑矢(かぶらや)を放ち、浮遊するあやしき妖魔を鏑矢で射ることで、妖魔は悪神から善神に転化す
こどもの日の昨日は菖蒲湯に入って邪気を払い無病息災を願いましたが。頭に巻くと賢い子に育つとされているので、やはり今年も菖蒲を頭に巻いてみました。大人だって頭に巻きたいよね。これで人の名前がすぐ出てくるようになるなしめしめ😏
昨日は「子供の日」の素敵な記念撮影の様子をお伝えしましたが「子供の日」にちなんでもう一つイベントを行いました☺️端午の節句の風習と言えば‥‥。定番の「菖蒲湯」ですよね😉中国古来より5月は病気や災厄が増えるとされており、菖蒲の持つ強い香りが邪気を祓うとされていました。「菖蒲湯」で体の芯から温もられました☺️勿論「菖蒲湯」に浸かるだけでも邪気を祓う効果はあるのですが、せっかくなので毎年恒例の菖蒲投げも行いました🎵じけまちの屋根まで流石に遠いので利用
こんばんは。ジャスミンです。今日は打ち合わせの前に日本橋福徳神社へ、一粒万倍絵馬を納めに行きました⛩️榮太郎本舗の一粒万倍もちを購入すると絵馬がついてきます。願いことを書いて吊るしました。願いごとが叶うといいなぁ、、、和菓子の水無月を頂きました。水無月は、和菓子の一つ。京都市の発祥。白いういろうの上面に甘く煮た小豆をのせ、三角形に切り分けたもので、京都では夏越の祓が行われる6月30日に、1年の残り半分の無病息災を祈念してこれを食べる風習がある。サイトよりおいしかったです。い
昨日は東大寺二月堂で修二会(お水取り)の籠松明(かごたいまつ)がありました。お松明は3月1日から毎夜、舞台の欄干で振り回し、春告げ行事として有名です。戦火の中でも途切れること無く続き、国民の平和や無病息災など祈願されます。お水取りが終われば、やっと春が訪れると思ってしまう県民性があります。奈良時代から続く東大寺の仏教行事で今年で1275回目、15日まで続きます。東大寺は観光寺のイメージがあるかもしれないですが、昔も今も修行寺です。我が家には、高校の同級生からいただいた東大寺別当の色紙