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2月の日程と割引キャンペーン!|北区ののん整体院(2月カレンダーイメージ)2月に入り、まだまだ寒さが続いていますね上記に2月の日程を載せておきます2月のお休みは3.10.11.17.23.24日になります。朝晩の気温さのせいか、首コリや神経痛になる方が多いみたいです。体を冷やさないように気をつけて予防してください2月も年賀状クーポンを使用されていない方はリラクゼーションメニュー1回100円引き!!がありますので、ぜひご使用くださいねご新規様、再
おはようございます今日3月3日はひな祭りですね🎎昨日は東京大神宮で行われる「雛まつりの祓」に行ってきました予約開始の2/3に、たまたまGoogleのおすすめ記事(?)に東京大神宮の『雛まつりの祓』について記事が出てきました。雛まつりの祓では無病息災、心願成就を祈願し、参列者は特別奉製の『ひな守り』をいただけるとのこと。『これは行かなくては!』と即申し込みしました東京大神宮には学生時代によく通っていたのに、今まで知らなかったなぁ、、事前に申し込むにあたり初穂料を2500円•3500円•
新年を迎えた1日、埼玉県東松山市の寺では、ことし初めてくんだ水を頭からかぶって無病息災を願う伝統の「若水荒行」が行われました。鎌倉時代に創建された東松山市の妙昌寺に伝わる「若水荒行」は、毎年元日に行われていて、境内の井戸でその年初めてくんだ「若水」をかぶって身を清めます。ことしは男女13人が参加し、はじめに境内に並べられた樽に「若水」や酒、塩が入れられ、水を清めました。そして檀家の人たちが見守るなか、下帯姿などになった参加者が手おけにくんだ水を一斉に頭からかぶっていました。1日
2025年3月30日奈良の東大寺に来ています。大仏殿の多聞天のすぐそばには、穴くぐりができる柱があります。柱の穴の大きさは、横30センチ、縦37センチ、直径120センチだそうです。その大きさは大仏さんの鼻の穴と同じくらいなのだとか。柱の穴をくぐり抜けると、無病息災や頭がよくなるというご利益があるそうです。ママが最初に潜って見せます。続いては兄孫がたやすく通り抜けました。弟孫は・・・・・・ちょっと苦戦しています。出てきたと思ったら・
姫路の守り神、男山八幡宮の厄神祭に行ってきました!境内は多くの参拝者で賑わい、厄除け祈願に訪れる皆さんの真剣な表情がとても印象的でした。今年一年の無病息災、家内安全、商売繁盛、それぞれの願いが込められた大切な時間ですね。石段を上がった先から見える姫路のまちなみも、どこか清々しく感じました。厄年の方はもちろん、そうでない方も心を整える良い機会。地域に根付く伝統行事が、こうして今も大切に受け継がれていることに感謝です。当日の様子をぜひご覧ください!皆さんにもご利益がありますように✨
2月3日は節分です。吉野園にも鬼がやって来ました自分たちで鬼のお面を作りました。『鬼は外~』『福は内~』鬼退治をした後は行事食いただきました。おやつも鬼のクッキーを食べましたよ悪い鬼を退治して、これで安心今年一年、無病息災ですごせますように。。。
おはようございます。暦の上では本日は『立冬』で冬の足音が聞こえてくる時期ですが、日差しがあり風がないとまだ暖かく感じますね。この時期になると境内にある御神木で、守谷市の保護樹木に指定されている推定樹齢400年の『無患子(ムクロジ)』の実が落ち始めます。無患子は『子供が患うことが無い』という意味から『無患子』と表記され『患わ無い樹木』から『無患樹(ムクロジュ)』とも表記されます。また、夏に採れる果肉は、サポニンという成分が含まれていて洗剤の代わりとなるため『せっけんの木』とも言われています
お友だちに誘われて、みたらし祭りへこのようなおまつりがあることを知らなかった…💧京都下鴨神社で行われる夏の神事で、別名「足つけ神事」とも呼ばれているそう。土用の丑の日に御手洗池に足を浸して、無病息災を願います。神聖な池に足を浸けられるのはこの時期だけで、池の水はとても冷たく気持ちが良く、身も心も清められたように感じました。夏の風物詩には色々ありますが、暑い夏を乗り越えられそうな素敵な体験でした。みなさんはどんな夏をお過ごしですか?年々暑く感じます。どうぞご自愛ください。
開運の鍵【開運祈願師_玉置慶海】【不動明王真言/強力祈願1080回/150分】開運の鍵【開運祈願師_玉置慶海】初めまして。私は魂から真言やお経をお唱えする開運祈願師の玉置慶海(タマキケイカイ)と申します。数多の動画の中から「開運の鍵チャンネル」を見つけて頂きまして本当にありがとうございます。こちらでは順を追って神仏のご真言やお経を公開しており、皆様がご存じの神仏から、とても素晴らしいのにあまり知られていない神仏まで少しでも多くご縁を繋いで頂き、皆様の生命運…www.you
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版今日はちょっと珍しい文様をご紹介します。それが「猿文(さるもん)」――そう、お猿さんの文様です。猿って聞くと、「えっ?きものに猿って…ちょっと意外」なんて思われる方もいるかもしれませんが、実はとても意味深く、そして縁起のよい文様なんです。地元大分には、高崎山自
こんにちははやくも師走になりました。今日は奈良県の信貴山朝護孫子寺に行ってきました。千手院の大根だき会には毎年のように参加しています無病息災を祈願します。お札・護摩木・大根炊きがセットになっていて護摩木に願い事、名前、数え年を書いて祈願します。願い事を書いた護摩木が放たれる護摩法要の火の前で山伏さんに錫杖(しゃくじょう)という仏具を背中に当ててもらい『オンベイシラマンダカソワカ』と唱えてもらいながら気を入れてもらいましたそしたらなんという事でしょう。あさまの背中背
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版こんにちは。きもの文様千文家(せんもんか)の山下啓介です。きものの文様には、花とか鳥とか、縁起のいいモチーフがたくさんあります。でもね、今日は“ちょっと渋めで、男気あふれる”文様を紹介したいと思います。それが纏文様(まといもんよう)この柄、実は江戸の町火消