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パスワード忘れちゃってログインできずにいた2か月いろいろありましたが...昨日ちょうど再建手術が終わり今日は術後1日目です想像してたより痛いしなぜか苦しいし切開は前回と同じとこ切ったから脇の下から15cmになり傷後見てビックリで2週間後に抜糸なのにもビックリで今日から入浴okにもビックリで予定より入院が長引くのにもビックリで想定外だらけですʕ´•ᴥ•̥`ʔ時間がたくさんあるのでいろいろ書きます。
余命や死亡率という統計データがあります。私は主治医から、無治療だと半年から一年。手術や抗がん剤をすれば20%余命が伸びる?的なことを言われました。これはまさに統計による数字です。医師は統計や標準、マニュアルでものを言います。実際、そう言われてもなんだかよくわからなかったです。自分のことなの?私はこのままだと半年から一年しか生きれないの?実感は湧かないけれど、やはりショックでもありました。統計ではそうかもしれませんが、本当にそうなるかどうかは誰にもわかりません。実際、統計から逸脱した人はた
おへそ横のやつの治療について前回の診察時に主治医から2つ案が出ていました【治療案1】処方している痛み止めが効くようならレンビマを継続して縮小するのを待つ【治療案2】痛み止めが効かないようならおへそ横のやつのみ放射線治療ただし、レンビマと放射線の相性最悪のため放射線ならレンビマは2〜3ヶ月休薬つまり、既存のやつらはまた無治療えじゃあ手術で取ってもらった方がいいのでは今日はこの辺の疑問を主治医がどう解説して手術を回避するかメインイベントまあね手術も負担かかりま
こんにちは~乳ぽん…三大治療無治療14年目のゆるりんです拙いブログにお越し頂いてありがとうございますいつもあたたかな応援やいいねを、ありがとうございます(〃´ー`人´ー`〃)これまでの経緯やブログの説明などはこちら…『これまでの経緯とブログ関連のこと』こんにちは~乳ぽん…三大治療無治療14年目のゆるりんです拙いブログにお越し頂いてありがとうございますいつもあたたかな応援やいいねを、ありがとうございます(〃…ameblo.jp人気ブログランキング
犬の血管肉腫奇跡ほとんど感情を出さないしおりが「家に帰りたい」と感情剥き出しで私を見つめたのが12月半ばのこと。12月10日に血管肉腫の手術を受け、先生たちの「もしかすると退院できないかも…」という心配を吹き飛ばして我が家に帰ってきました。(すみれ)と(しおり)は元保護犬で、『ハッピー犬屋敷』の卒業生です。わが家に来てから色々な人や犬に可愛がられながら、立派な家庭犬に育ちました。血管肉腫の手術後、無治療の平均寿命は約一か月と言われ
ご覧いただきありがとうございます先月に引き続き、今月も全身MRIを撮って、放射線受けるかどうかの診断をしてきました。今回は放射線科の先生と約1時間みっちりお話。今リンパ節にあるカチカチ腫瘍は約1センチ。それに対して、5センチ程の範囲で放射線を当てるそうです。1センチに対して5センチの放射線て、結構広くない「トモセラピーでピンポイント」と聞いていたので、もっと局所かと思ってた・・・よく聞いたら、毎回CTで場所を確認しながら照射するタイプの機械ではなく、初回にCT撮って、お腹にマーカー
私をフォローしていただいた方のblogです。『胃粘膜下腫瘍』で経過観察していて12年後に胃のGIST(ジスト)超低リスクで手術。その2年後には肝臓に癌13個も発生し調べたが原発巣見つからず。原発不明癌と診断され余命宣告。治療法も無いとの事で何もせず経過観察中との事。何とも疑惑の渦巻き状態なので、少し深読みしました。参考のために同士にもお知らせします。『名無しの投稿者さん』には絶対見ていただきたいのですが・・・彼女の命がかかっていると思うので緊急にまとめ即UPしました。彼女の病
8月20日の腹水穿刺量は、7,700mlでした。抜けがいいらしく、いつもより短時間でした。お腹が軽くなると、家事日和。アルブミンが0.5(g/dL)増えてました‼️低栄養から脱しないと、と思ってますがなかなか難しいです😓黄疸は2度ほど出たことはありますが、痒みはまったくありません。血液検査で、ビリルビンの話はほぼ出たことはありません。この値だけは、闘病14年余り正常値。なぜかは、不思議。落ち着かないのは、アンモニア値羽ばたき振戦も無い。体が慣れているらしい。慣れるなんて、あるんかいな
手元に届いていた丸山ワクチン、昨夜かかりつけ医を訪れて、打っていただきました。最後、いや最後とか言っちゃいけませんね、新たなステージの始まりです。スケジュールは、月水金の週3回で当分打ち続けることにしました。丸山ワクチンはA液とB液の2種類あるのですが、それを交互に打ちます。A液とB液の違いは濃度の違いだけみたいです。A液はB液の10倍の濃度で、強弱をつけることで免疫を刺激することを狙っているそうです。初回は夜には打たない方がいい(帰宅後何かあったら困るので)と言われたのですが
11月10日に、今まで手術から化学療法までの治療で3年以上お世話になった大学病院とお別れをしました。CT検査の結果から、もう改善の見込みがない事と、病院としてこの先出来る治療が無いと判断された為。今後は訪問診療のほうで、緩和治療をしながら最期を迎えてもらう、というのが、病院としての見解でした。三行半?治る見込みがない患者さんを積極的に治療するのは病院としては出来ないそうな。なので、病院と「さよなら」しました。今後の予約も無いし、病院に行く事も取り敢えずは無い。お世話
冬の名残の大雨のあと、きれいに洗われた太陽とともに大風が吹き、そして止みました。今日は穏やかな青い空が広がっています。とても静かな木曜日の午後をまったりと過ごしております。昨日は通院日でした。血液検査の結果は特に変化なし。数値はどれも横ばいのようでした。上等、現状維持!ということで、気持ちもやや上向きになって病院をあとにしました。午前中にぽつぽつ降っていた雨も止み、太陽が顔をのぞかせ青空が広がり始めていました。風は予報どおり、強くなってきていましたが…