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今日は結婚記念日なので、昼飯がてらに炉端に行きました。大和西大寺で、こんなイベントやってて。能登半島地震復興支援出張炉端少しでも、復興の後押しになれば、とこちらのイベントの炉端に行くことにしました。カニにほっき貝、牡蠣牡蠣殻が、そこいら中で爆発イカ、タコ、とろサーモン、フランクの串刺しビールもいただきました。地元の日本酒がたくさん用意されていました。豚串、牛串、ベビーホタテも美味かった2人で12000円ほど頂いてきました。満足です12時〜21時テントの中での炉端焼き。
~忙しすぎる炉端焼きのお店は叱責の嵐!!住所帯広市西2条9-20TEL0155-25-1569営業時間17:30~23:00定休日日曜日襟裳岬の突端で爆風から帽子を守り抜いた高揚感に浸りつつ、帯広に向かい「炉ばた魚千(うおせん)」さんへ。焼き場と厨房を囲む10席ほどのカウンター。目の前には、北海道の魚や野菜などがずらりと並ぶ。お店は女性3人で切り盛り。「ビール(中瓶)600円」に「ほっけ焼き1,400円」(写真上)を注文。
新橋で予定が詰まった一日の終わり、落ち着いて話せる場所が欲しくなる夜があります。そんなときに頼りたくなるのが「囲い新橋」。入口の雰囲気からして“個室でゆっくり”が約束されていて、扉を閉めた瞬間、外のざわめきがふっと遠のきます。まずは「旬魚五盛り合わせ」。艶のある切り身が端正に並び、ひと口ごとに温度が落ち着いていくような心地よさ。続いて「炙りの明太子」は、香ばしさと塩気が絶妙で、これだけでお酒が進みます。「明太子うどん」は濃厚なのに重すぎず、〆にもつまみにも