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こんばんはしんです先週に母を見送りするため喪主として葬儀を行いました。先週のブログでお伝えしたように父も危ない状況なので父の代わりとして、、葬儀と言っても大層なものではなく家族葬でこじんまりしたものです。私の家族と母の親族とさとこのお母さんです。ただ弟と話し、祭壇は花いっぱいにしてあげ女性らしく可愛らしい桜の棺にしてあげました。そして遺影については、せめてもの供養として自分で作りましたよ。最近のアプリはすごいですね。
横浜で唯一の民営「西寺尾火葬場」3月閉業100年超の歴史、多死社会で「火葬待ち」に拍車も『…施設の老朽化に加え、来年3月に隣接する鶴見区に市営斎場が新設されるのが理由という。西寺尾火葬場は現状で年間約2千件超の火葬を担っている。市営斎場の開設まで、死者の増加に伴い長期化している「火葬待ち」に拍車がかかる可能性もある。…』鶴見区に市営ができるとはいえ、来年3月!横浜市はとっくに、火葬1週間待ちなのに…!何度も書いているが。平塚市の、「神奈川大学湘南キャンパス跡地」の活用法が決まらない。
越谷レイクタウンに仕事できたここには新旧心霊スポットがある古い方ではおいてけ堀そこは久伊豆神社の先にある小さな池今はこんな感じここは天明年間の大洪水で決壊した跡夕刻から夜にかけてここを通ると池のあたりから「オイテケオイテケ」と不気味な声が聞こえたという堀には水は無いここは昔新しい方では某ショッピングセンターここは元火葬場地図を見ても重なる左は1980年頃古い地図だと火葬場の印があるここには夜に男女子供問わ
義理のお母さんのお通夜と葬儀に参列した息子。『突然やって来た義理のお母さんとの別れ』1月末に体調が優れず入院する事になった義理の母。1週間ほど入院する事になったとの事で連絡がありました。入院後は検査検査の毎日。検査の結果、入院期間が2週間に伸…ameblo.jp『葬儀の子供の服装は?』先週、義理のお母さんが亡くなり、お通夜と葬儀に参列する事になりました。『突然やって来た義理のお母さんとの別れ』1月末に体調が優れず入院する事になった義理の母。…ameblo.jp『お通夜と葬儀』先日、義理のお
『30代突然死…お通夜について…』『30代突然死の夫義父母から地元に連れて帰りたいと言われた…』『30代突然死…亡くなった夫と義父母…久々の再会』『30代突然死…義父母に息子の○を…ameblo.jp↓↓葬儀の朝、私と義父母と担当者と打ち合わし、その後葬儀が始まりました。葬儀もたくさんの方々…主人の職場関係の方が多かったです。通夜に引き続き、参列してくださった方もいました。葬儀が終わりお別れ前に、棺にお花をいれたり、こども達はおりがみで作った手紙などをパパの上に置いてた
父が亡くなり、10日。いろんなこと,いろんな準備が終わり…片付けやらも最短に済まし…いらないものを捨て…お返しものを準備し,前を向いて…いかなる時も冷静に…先の事を考える。常に…勉強…そして仕事仕事😊10日目にしていろんなことが終わり…役所がいちばん大変でした😓やっと通常に戻りました。お骨も部屋に馴染み,母の仏壇と一体型となりなんて自然なんだろう。我が家にはお骨ブースがあり、お写真とペット達を並べていつもお水,お線香,お花があります。一段高い場所には人間様のお仏壇があり
一人の宗教家として東京の火葬場をめぐる近年の変化に深い懸念と矛盾を感じます。東京都23区内の主要な火葬場(全9ヵ所のうち6ヵ所)を運営している「東京博善株式会社」が中国系資本の傘下に入ったことを知りました。これは単なる企業買収の話ではなく、人生の最期に直結する場所が急激に民間化・外資化されているという現実です。東京には保守的な価値観を持ち、中国に対して警戒心や批判的な意識を抱く人が多くいます。にもかかわらず、その人々が、最終的に送り出される場所「火葬場」が中国系企業の経営下に置かれているとい
昨日ですがNHKBSで映画「黒蜥蜴」をやってたんで録画して拝観1968年(昭和四十三年)公開の美輪明宏さん主演バージョン映画の方です。監督は深作欣二監督。この頃の深作監督と言えば・・・東映のヤクザ映画という印象ですが、松竹でこんな映画も撮ってたんですねぇ『宝塚歌劇で『黒蜥蜴』ですかぁ・・・の巻25/10/30』まぁ相変わらず色々と忙しない毎日を過ごしていますが・・・物理的と言うよりも精神的に辛い日々やなぁCS放送タカラヅカ・スカイ・ステージの朝のタカラヅカニュース
こんばんは。今日はこんな記事を見たので。火葬の新サービス「遺骨を全部焼き切る」「遺骨を持ち帰らないゼロ葬」登場…多死社会で「千の風」になる人の心情(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュース■20、30代が中高年より「供養心が篤い」ワケすでに「墓じまい」した人は、墓地継承者の5%を占める――。墓じまいの実態について、初めて具体的な数値が明らかになった。この度、公益財団法人全news.yahoo.co.jp葬祭業に携わっているとはいえ葬儀全般、まだまだ知らないことがたく
この前の三連休のお話です。赤坂プリンスホテル跡地にある東京ガーデンテラスに来ました🏢今月の残業60時間で疲れ切った職場の人とアジアンビストロDaiというお店でランチ🍽️パクチー入りのレモンサワーとベトナム料理🇻🇳この野菜がモリモリ感はリアルなベトナム感🇻🇳チキンも美味し😍❤️トリュフ入りの小籠包、美味すぎた😭ジャスティンビーバーのBGMが合っていた都会にピッタリなアジア料理のお店でした😆その後、文春ギャラリーへ、、、火葬場を覗く展🔥🫣苦手な方はご遠慮下さい🙇♀️最
おはようございます。3月25日本日お誕生日の方おめでとうございます納棺師のchokoです。3月21日から29日10:00~18:00までこんなイベントが開催されております。火葬場を覗く展|公式サイト火葬の裏側を公開する展示。火葬の仕組みや文化を実物資料と共に解説しますwww.kasouba-nozoku.com開催地:文春ギャラリー紀尾井町(東京都)展示内容●火葬場の裏側を体験(デレキ↓も使えるらしい)●実物や体験展示を通して火葬の流れを理解●納棺体
葬儀の数だけドラマが有る元火葬場•葬儀屋職員下駄華緒さんの話し焼身自殺した娘の遺骨を前に、父親が呟いた「ある一言」…火葬場職員が今も忘れられない”骨上げ”の現場とは(現代ビジネス)元火葬場・葬儀屋職員の下駄華緒さんが、1万人のご遺体を見送ってきた経験を元に原作をつとめた『最期の火を灯す者火葬場で働く僕の日常』(漫画:蓮古田二郎)が、シリーズ累計23万部を超える大ヒット作となっている。【前編を読む】ベテラン職員も言葉を失った「焼身自殺した少女」の火葬3月19日には、最新刊となる『最期の.