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こんばんはしんです先週に母を見送りするため喪主として葬儀を行いました。先週のブログでお伝えしたように父も危ない状況なので父の代わりとして、、葬儀と言っても大層なものではなく家族葬でこじんまりしたものです。私の家族と母の親族とさとこのお母さんです。ただ弟と話し、祭壇は花いっぱいにしてあげ女性らしく可愛らしい桜の棺にしてあげました。そして遺影については、せめてもの供養として自分で作りましたよ。最近のアプリはすごいですね。
Hieveryone!お元気ですか?在米生活も40年を越えると、冠婚葬祭の経験は圧倒的にアメリカでの方が多い。それで今回感じたのは、日本の葬儀は遺族にキビシイかも、ということ。まず母を棺桶に移す前に遺体を清めるので、遺族が手や足など服から出ているところをアルコールで拭く。それにも驚いたけど、棺桶に入れるのも遺族が手伝う。母のすぐ下に敷いてあるシーツごと、遺族も一緒に持ち上げて棺桶に入れる。葬儀の後は、スタッフの方が切ってくださった供花を棺桶に入れる。たくさんお花をいただいていた
義理のお母さんのお通夜と葬儀に参列した息子。『突然やって来た義理のお母さんとの別れ』1月末に体調が優れず入院する事になった義理の母。1週間ほど入院する事になったとの事で連絡がありました。入院後は検査検査の毎日。検査の結果、入院期間が2週間に伸…ameblo.jp『葬儀の子供の服装は?』先週、義理のお母さんが亡くなり、お通夜と葬儀に参列する事になりました。『突然やって来た義理のお母さんとの別れ』1月末に体調が優れず入院する事になった義理の母。…ameblo.jp『お通夜と葬儀』先日、義理のお
「完全に消える」という意味では難しいが、設備次第で“ほとんど痕跡が残らない状態”までは可能です。■一般的な焼却炉の場合温度:およそ800〜1000℃主用途:可燃ごみ処理このレベルだと筋肉や内臓などの有機物は燃えるしかし骨は主に無機物なので燃えずに残る👉結果:骨片や灰がはっきり残る■火葬炉・特殊焼却炉の場合温度:800〜1200℃以上時間:1〜数時間設計:人体や大型動物の処理を前提この場合は有機物はほぼ完全に分解骨も高温で脆くなり細かく砕ける状態になる👉ただし
昨日というか今朝かな!?友だちとの長電話話題になったのは終活について(笑)電話の相手はおひとり様まめぞうは子なし双方とも切実な問題イロイロ考えることはあるけど今回はお墓問題『お墓いらないよねぇ』『誰もみてくれる人いないしねぇ』から始まって『焼き場で骨いらないデスとか、できたらいいのにねそしたらお墓もいらないよね』で調べてみるとゼロ葬なるものがあることが分かった火葬後遺族が遺骨を持ち帰らず火葬場に処分をお任せする葬送方法らしいです
以下、過去記事(2021年9月5日)の編集となります。~~~~~~私の住む地区の火葬場では”火葬の際にボタンをご遺族様が押す”ということはありません。ご遺族に確認して係の人がボタンを目の前で押したりご遺族が押すというところもあるそうです。(私自身は見たことがないです)火葬師サンにお伺いする機会があったので「火葬の際のボタンって火葬の着火スイッチですか?」と。するとそうではなくてあくまでも、”火葬の準備が整いました”という合図のボタンだそうです。