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義理のお母さんのお通夜と葬儀に参列した息子。『突然やって来た義理のお母さんとの別れ』1月末に体調が優れず入院する事になった義理の母。1週間ほど入院する事になったとの事で連絡がありました。入院後は検査検査の毎日。検査の結果、入院期間が2週間に伸…ameblo.jp『葬儀の子供の服装は?』先週、義理のお母さんが亡くなり、お通夜と葬儀に参列する事になりました。『突然やって来た義理のお母さんとの別れ』1月末に体調が優れず入院する事になった義理の母。…ameblo.jp『お通夜と葬儀』先日、義理のお
あの子が撮った夕日です。私はあの子の手が好きでした。指が長くも短くもない、あの子の不器用さがしっかり出た可愛い手。パーをするといつも指をパーンと広げて、本当に元気の塊みたいな可愛い手なんです。私は何人の手を出されても、ちゃんとあの子の手を見分けられるでしょう。なので火葬場でのお骨あげの時、絶対手の指を拾わせて貰いたかった。けれど、出てきたお骨は手の指なんて見分けることができませんでした。なぜならあの子が荼毘に付された火葬場では線路の様なものの上にお棺が置かれることで、お棺のゆか部分
聖地バラナシ。生と死が境界をなくし、混ざり合うその街の夜は、濃密な死の臭いに包まれている。バックパッカーの木村(仮名・24歳)は、ガンジス川沿いに佇む古びたゲストハウスの屋上にいた。夜の帳が下りた川面には、24時間絶えることなく死体を焼き続けるマニカルニカ・ガート(火葬場)の炎が、ゆらゆらと赤い影を落としている。不意に吹き付けた風が、人間の肉が焼ける甘ったるい臭いと、微かな灰を木村の頬に運んだ。夜の11時を回った頃、木村は煙草を買うために宿を出た。街灯はほとんどなく、迷路のように複雑に入り
大切な家族を送り出した日日本のペット葬儀との違いも感じた忘れられない時間2025年10月我が家の愛犬が静かに息を引き取りました15年近く一緒にいた子で、家族そのもの覚悟していたけれどその瞬間はやっぱり胸が張り裂けるほど苦しかった…そして次の日韓国動物の火葬場にお世話になりました■予約から当日まで前日の夜電話にて火葬場の予約・動物登録番号・写真5枚をあらかじめ送るよう案内されました。何故写真?と思ったのですが…火葬当日謎が解けました愛犬との最後◼️葬儀の相談
江戸時代の火葬は今のような設備的に整ったものではなく、かなり素朴で屋外的・実務的な処理でした。宗教観と都市事情が強く影響しています。■火葬は珍しくなかった江戸では仏教の影響が強く、火葬は一般的な葬法のひとつでした。とくに人口が密集していた江戸では、土葬→土地を大量に使う火葬→コンパクト👉都市に適した方法として普及していました。■どこで火葬していたのか主に2パターンです:①寺院の火葬場寺の敷地や周辺に簡易的な火葬設備がありました。②公的な火葬地・刑場周辺た
今回は、人力の霊柩車が残る廃火葬場へやって来ました。外観お邪魔します本尊大八霊柩車ずっとこれが見たかった!大八霊柩車とは、大八社に棺を入れる社を乗っけたもの。正しくは棺車(かんこ)というらしいです。火葬炉は3つこれが一番新しいのかな?こっちはボロボロ裏へ回ってみます。ボイラーですね。ここで点火していたんでしょう。帰り際に窓からパシャリ。ここは大正末期から営業をしていたようですが、芸予地震で被災し、休止中という扱いのようです。以上。評価:★★★★★初めて大八霊柩
世間はお盆休みに入りましたね。帰省や旅行などでお出かけされる方も多いと思いますが、葬祭業に携わっていると「お盆=休み」という感覚はあまりありません。特にこの時期、大忙しなのがお坊さんです。車で移動されていたり、バイクや徒歩でメモを確認しながら次のお宅へ向かわれていたり……。お盆参りで一日に何軒もの檀家さんを回られるので、本当に大変だと思います。そして葬儀社にとって、お盆時期のお葬式で気になるのが「お坊さんの予定」です。普段なら火葬場の空き状況を確認しな
こんばんは~今日ね、仕事で某地域の公園や道路施設のデータを集めていたんです。そしたらその中の公園(広場)に「処刑場」という記載があったんですよ。え…なになに、怖い。備考欄には「江戸時代、某武士と一族が処刑された場所」ということが書かれていました。げげー、それが今、公園なのか…おもわず「古地図」を検索してどれどれ、どのあたりなんだろう…地図フェチ、出動(笑)仕事中やっちゅうねん!!江戸時代以降はお寺や神社、大地主と思われる屋敷があって
残念ながら三浦市にはあまり歴史的建造物、つまり古くからある建物があまりないんです。そんな中で、貴重な建物がこれです。外観でわかりますか?そうです。火葬場です昭和9年の建築です。なので、三浦市ができる前の三崎町営の火葬場だったのです。使い続けて92年。これからも大事に使っていってもらいたいものです。
旅支度の中に頭陀袋(ずだぶくろ)があります。頭陀袋の中には六文銭が用意されています。三途の川の渡し賃と言われる六文銭。一文銭(寛永通宝)が6つ印刷された紙です。一文銭が手に入りづらいということと、火葬場の事情により、印刷物です。火葬場の事情というのは、燃えないものは入れないということです。硬化を入れたいと言ってもそのほとんどがお断りになります。が実は、入れても大した問題なかったりする(笑)なんなら、入れましょうと言う葬儀屋もいる(笑)でもね、これは、下請けである納棺師に決め
妊娠中に「お葬式に参列すると赤ちゃんにあざが出る」っていう迷信、聞いたことありますか?調べてみると、日本各地にはいろんな言い伝えが残っていました。・妊婦がお葬式に出ると赤ちゃんにあざができる・火葬場に行くと霊に連れて行かれる・葬儀に行くと赤ちゃんの運命や性別に影響が出るそして厄除けの方法としては…🔮鏡を腹帯に入れて邪気を跳ね返す🔴赤い布をお腹に巻いて守る✂️地域によっては刃物や櫛を身につけるもちろん医学的な根拠はなくて、これは「妊婦さんに無理をさせないため」「お腹の赤ちゃ
地球上で唯一、「火」を使うことができるのはそうです人間だけです便利である反面、火は時にとても危険で、恐ろしいもの。僕たちが人生の旅を終え、最後のときを迎えるときも、身体は火に包まれます。子供の頃、祖父や祖母との別れを経験したとき、僕は火葬場で「火が怖い」と感じました。見慣れた体が焼かれ、骨だけになっていく光景は幼心に衝撃的で、窯に入っていく瞬間の寂しさは今でも忘れられません。「焼かれるのが怖い」「なんだか可哀想だ」と感じる方も多いのではないでしょうか。?けれど